CDラック

ショパン全集 音による完全作品目録 DISC-15(COCQ-83145)

II .協奏的作品 アンダンテ・スピアナートと華麗なる大ポロネーズ 変ホ長調 作品22(14:15)  ANDANTE SPIANATO AND GRANDE POLONAISE BRILLANTE IN E-FLAT MAJOR, Op....
CDラック

ショパン全集 音による完全作品目録 DISC-3(COCQ-83133)

3 .バラード バラード第1番 ト短調 作品23(8:25)  BLLADE No.1 IN G MINOR, Op. 23 バラード第2番 ヘ長調 作品38(7:06)  BLLADE No.2 IN F MAJOR, Op. 38 バラ...
ショパンの洋書

JEAN-JACQUES EIGELDINGER, CHOPIN VU PAR SES ÉLÈVES

書籍名:CHOPIN VU PAR SES ÉLÈVES著者名:JEAN-JACQUES EIGELDINGER出版社:A LA BACONNIÈRE出版地:Paris発刊日:1970備考:邦題『弟子から見たショパン』(function(b...
2010年代

ジム・サムスン/大久保賢『ショパン 孤高の創造者 人・作品・イメージ』

イギリスの高名なショパン研究家ジム・サムスンによるショパン論を邦訳した唯一の本です。いわゆる一般的な伝記と違い、ショパンの音楽スタイルがどのように変遷していったのか等の作品論も含めたかなり専門的な内容になるので(例えばエルスナーが使った教科...
CDラック

CDラック|周辺の音楽 「Roberto il diavolo」Giacomo Meyerbeer(1791-1864)

ジャコモ・マイヤベーアの「悪魔のロベール」です。怪奇小説オペラという変わったジャンルで、当時はかなり評判が良かったらしいですが、これも現在はあまり観る機会がありません。ショパンはこのオペラについて1831年12月12日付けのティテュス宛ての...
管理人コラム

ショパンはシューマンを見下していた?「カッセルのドイツ人問題」について

「長い序論のあとで彼は一小節一小節を分析してこれはただ普通にある変奏曲ではない、幻想的な絵画的な描写だといっています。第二ヴァリエーションはドン・ジョヴァンニがレポレロとかけまわるのだとか、第三はツェルリーナが接吻されていて、それを見て怒る...
ショパン関係者の本

ジャン・G・オサワ『クララ・シューマン』

書籍名:クララ・シューマン著者名:ジャン・G・オサワ出版社:コンパ出版社発刊日:S23/12/5価格:90円頁数:138+4備考:ジャン・G・オサワは桜沢如一さんの海外でのペンネームのようです。詳しいことは分かりません。外部リンク桜沢如一資...
管理人コラム

カミンスキ教授のエキエル版に関する公開講座(2004年)

2004年5月17日、東京、銀座のヤマハ2階コンサートサロンにて、初来日されたパヴェウ・カミンスキ教授によるナショナル・エディションに関する公開講座が財団法人日本ピアノ教育連盟関東甲信越支部の主催で行われました。実演も交えながらショパンを演...
2000年代

平林正司『ショパンとヴァルス』

書籍名:ショパンとヴァルス著者名:平林正司出版社:慶應義塾大学出版会発刊日:2009/9/25価格:3,800円+税頁数:278ISBN978-4-7664-1673-2備考:平林さんは他にもバレエのご本も何冊か書かれてます。ショパンとヴァ...
2010年代

久元祐子 堀内みさ 山本一太『作曲家ダイジェスト ショパン』

書籍名:作曲家ダイジェスト ショパン著者名:久元祐子 堀内みさ 山本一太編集協力:吉田桐子音源提供:ナクソス・ジャパン株式会社出版社:株式会社学研パブリッシング発刊日:2010/02/24価格:1,500円+税頁数:111ISBN978-4...
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