ショパンが出てくる本

レオニード・クロイツァー『装飾音』大化書房

書籍名:装飾音モオツァルトよりシューマンに至るピアノ音楽の装飾音著者名:レオニード・クロイツァー翻訳者:中瀬古和出版社:大化書房発刊日:S23/2/5価格:240円頁数:226+11備考:クロイツァーが校訂したショパンの楽譜はこちらショパン...
1920年代

ジェームズ・ハネカー『ショパンの生涯』(十字屋楽器)

書籍名:ショパンの生涯著者:ジェームズ・ハネカー訳者:鈴木賢之進出版社:十字屋楽器店発刊日:大正13/10/7価格:二圓頁数:196備考:外箱付、第三版。基本的に内容は葡萄樹社版と同じでが、かなり訂正をいれたそうです。3つの新しい練習曲から...
2010年代

小坂裕子『[新装版]フレデリック・ショパン全仕事』

「全仕事」ってピンとこないかもですが、ショパンの楽曲を作品番号順に並べて当時の状況と合わせて解説していくという斬新な伝記&作品解説のミックススタイル。確かにあるようで無かったかな?譜例や図版も豊富で一家に一冊って感じです。書籍名:[新装版]...
1940年代

原田光子『天才ショパンの心』

ヘンリク・オピエンスキ教授コレクションの書簡集の中から著者の原田光子さんが219通を選び、まとめたものです。いわゆる書簡集とは違い、ショパンの一生と心の歴史を彼自身の言葉で語らせたかったと原田さんは書いています。手紙の翻訳に関しては著者自身...
音楽之友社

ショパン=クロイツァー ソナタ集

出版社:音楽之友社楽譜名:ショパン=クロイツァー ソナタ集校訂者:レオニード・クロイツァー価格:本体2,000円+税収録曲No.2 b-moll Op.35No.3 h-moll Op.58(function(b,c,f,g,a,d,e){...
1950年代

アルフレッド・コルトー『ショパン』

書籍名:ショパン著者名:アルフレッド・コルトー翻訳者:河上徹太郎出版社:新潮社発刊日:S26/8/20価格:270円頁数:289(function(b,c,f,g,a,d,e){b.MoshimoAffiliateObject=a;b=b|...
楽譜棚

楽譜|CHOPIN Préludes 73

出版社:G. HENLE VERLAG MÜNCHEN楽譜名:CHOPIN Préludes番号:73校訂:EWALD ZIMMERMANN運指:HANS-MARTIN THEOPOLD収録曲:OPUS 28OPUS 45OHNE OPUS...
楽譜棚

楽譜|ショパン ナショナル・エディション[日本語版] ノクターン(エキエル版)

出版社:全音楽譜出版社楽譜名:ショパン ナショナル・エディション ノクターン(エキエル版)校訂:ヤン・エキエル、パヴェウ・カミンスキ監修:加藤一郎 日本語版監修価格:3,520円ISBN 978-4-11-180224-1収録曲:3つのノク...
管理人コラム

ショパンのオーケストレーションて下手なの?

ショパンはピアノ協奏曲を2曲残してるんですが、オーケストレーションが貧弱だとかショパンはオーケストレーションが苦手だったとかいろいろ言われることが多いです。この問題については、ピアノが目立ちすぎるのでオーケストラは「いらないよね」っていう意...
ショパンが出てくる本

田村進『ポーランド音楽史』

書籍名:ポーランド音楽史著者名:田村進出版社:雄山閣出版発刊日:S55/9/20価格:2,500円頁数:251備考:(function(b,c,f,g,a,d,e){b.MoshimoAffiliateObject=a;b=b||funct...
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