楽譜棚

楽譜|CHOPIN Impromptus

出版社:EDITION PETERS·LEIPZIGシリーズ名:Urtext楽譜名:CHOPIN Impromptus番号:No.9901校訂:Akira Imai収録曲:Op.29Op.36Op.51Op.post.Appendix:Im...
1940年代

長谷川千秋『新傳記叢書 ショパン』

書籍名:ショパンシリーズ名:新傳記叢書著者:長谷川千秋出版社:新潮社発刊日:S18/5/20価格:1円頁数:270備考:ショパンの伝記です。手紙も多数引用しています。大変読みやすいのですが途中セリフがはさまれていたりします。年代順、ABC順...
1990年代

ウィリアム・アトウッド『ピアニスト・ショパン』下巻

書籍名:ピアニスト・ショパン 下巻著者名:ウィリアム・アトウッド訳者名:横溝亮一出版社:ショパン発刊日:1991/10/1価格:2,500円頁数:220ISBN4-88564-184-5備考(function(b,c,f,g,a,d,e){...
楽譜棚

楽譜|Book VI. IMPROMPTUS Library Vol.1553

出版社:G.SCHIRMER, Inc.シリーズ名:FREDERIC CHOPIN Complete Works for the Piano楽譜名:Book VI. IMPROMPTUS Library Vol.1553校訂、運指:CARL...
ショパンが出てくる本

「特集ショパンを聴くために」『レコード藝術』第三巻第四號

雑誌名:レコード藝術号数:第三巻 第四號記事名:特集ショパンを聴くために出版社:音楽之友社発刊日:S29/4/1価格:七百圓頁数:176備考:ショパンのレコードやCDを探すならこちらからどうぞCDラック※本の仕様や価格は当時のものです。最新...
2000年代

藤嶋美路『小説ショパン ワルシャワ幻想曲』

生い立ちからワルシャワを発つまでの青春時代が爽やかに描かれています。個人的に好きな部分はアレクサンドル1世崩御からの混乱、ワルシャワの様子にショパンのスケートのエピソードを絡めての描写は小説という媒体ならではで時代の空気感がとてもリアルに伝...
管理人コラム

パヴェウ・カミンスキ公開講座

2004年5月17日 東京・銀座 銀座ヤマハ2階コンサートサロン講師:パヴェウ・カミンスキ(ナショナル・エディション・ファウンデ・ション代表)通訳:河合優子主催:財団法人日本ピアノ教育連盟関東甲信越支部カミンスキ みなさんこんにちは。本日は...
2010年代

ギ・ド・プルタレス/高波秋『ショパン・望郷のピアニスト』

書籍名:ショパン・望郷のピアニスト著者名:ギ・ド・プルタレス訳者名:高波秋出版社:ジャン・ジャック書房発刊日:2010/12/01価格:1,600円+税頁数:285ISBN978-4-9980745-9-5備考:この原本を元に野村光一さんが...
CDラック

Vol.9 MAZURKAS

Vol.9 MAZURKASCD AMAZURKAS Op. 61. No. 1 F# minor 3’06”2. No. 2 C# minor 2’25”3. No. 3 E major 1’47”4. No. 4 E♭ minor 0’...
2020年代

ゾフィア・ヘルマン他/関口時正他『ショパン全書簡 1836〜1839年:パリ時代(下)』

パリ時代編上巻とセットなので人名索引はこちらにまとめられてます。下巻には小伝の他にズビグニェフ・スコヴロンによる「マジョルカ島でショパンが弾いたピアノ」を収録。楽譜出版社との契約書が増えてる印象ですね。ショパンが自分の作品に値段付けてるの見...
スポンサーリンク