ショパンが出てくる本

柿沼太郎『楽聖夜話』摩耶書房

書籍名:楽聖夜話著者名:柿沼太郎出版社:摩耶書房発刊日:1948/3/10価格:70円頁数:254備考:(function(b,c,f,g,a,d,e){b.MoshimoAffiliateObject=a;b=b||function(){...
2010年代

ゾフィア・ヘルマン他/関口時正他『ショパン全書簡 1831〜1835年:パリ時代(上)』

パリ時代編、上巻と下巻はセットなので人名索引は下巻に入ってます。参考文献の他にハンナ・ヴルブレフスカ=ストラウスによる「ショパンの生年月日をめぐって」を収録。ショパンの結構やんちゃな一面も見れるので新鮮です。書籍名:ショパン全書簡 1831...
管理人コラム

ショパコン入賞者予想(2010年)

kobakoshi(2010年10月 2日 23:27)いよいよ明日、10月3日10時(日本時間18時※17時)から第16回ショパン国際ピアノコンクールの1次予選がスタートです。オフィシャルサイトも更新されてていよいよ始まるなって感じです。...
2020年代

ゾフィア・ヘルマン他/関口時正他『ショパン全書簡 1836〜1839年:パリ時代(下)』

パリ時代編上巻とセットなので人名索引はこちらにまとめられてます。下巻には小伝の他にズビグニェフ・スコヴロンによる「マジョルカ島でショパンが弾いたピアノ」を収録。楽譜出版社との契約書が増えてる印象ですね。ショパンが自分の作品に値段付けてるの見...
管理人コラム

第18回ショパンコンクールを観なかった理由

タイトル不穏ですがまったく個人的な理由です。まずは入賞された反田さん小林さんおめでとうございます。同じ日本人として嬉しいです!うちはリビングのテレビでYouTube見れるので、テレビつけたタイミングでたまたまオススメに上がってきた牛田くんの...
2010年代

崔善愛『ショパン-花束の中に隠された大砲』

著者の崔善愛(チェ・ソンエ)さんんは兵庫県生まれの在日韓国人でシュタルケルにも師事しているピアニストです。本書はショパンの伝記ですがご自身が経験した苦労もあってか、ポーランドを出てからの描写は詳しく旅券の問題など細かく書かれています。ショパ...
1980年代

『音楽の手帖 ショパン』青土社

書籍名:音楽の手帖 ショパン出版社:青土社発刊日:1980/7/10価格:980円頁数:270+210073-801006-3978備考:ショパンについての研究報告やエッセイをまとめたものです。色々著名な方が寄稿しており、松本零士さんも書い...
PWM・その他

Chopin Dwa zapomniane utwory

出版社:PWM楽譜名:Chopin Dwa zapomniane utwory編集:Andrzej KoszewskiISBN 83-224-1010-7収録曲Walc Es-dur(Oeuvre posthume)Walc a-moll(...
PWM・その他

1966年版パデレフスキ編バラード集

1966年版パデレフスキ編バラード集(写真右)の楽譜です。大きい!図版は全てモノクロ。※本の仕様や価格は当時のものです。最新情報は購入サイト等でご確認ください。(ショパンの本棚管理人)こばやしショパンの楽譜は他にもあるよ!下のリンクから探し...
楽譜棚

楽譜|CHOPIN Klaviersonate b-moll Opus 35 289

出版社:G. HENLE VERLAG MÜNCHEN楽譜名:CHOPIN Klaviersonate b-moll Opus 35番号:289校訂:EWALD ZIMMERMANN運指:HANS-MARTIN THEOPOLD収録曲:KL...
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