ショパンが出てくる本

「対談 楊 麗貞、野村光一」『LP手帖』第十九巻 第五号

雑誌名:LP手帖号数:第十九巻 第五号(通巻二二〇号)記事名:レコードによる大作曲家の解剖6 フレデリック・ショパン著者名:対談 楊 麗貞、野村光一出版社:音楽出版社発刊日:S50/5/1価格:380円頁数:128備考:野村光一の本ショパン...
PWM・その他

CHOPIN – Complete Works XVI CHAMBER MUSIC

出版社:PWM楽譜名:CHOPIN - Complete Works XVI CHAMBER MUSIC編集:IGNACY J.PADEREWSKI,LUDWIK BRONARSKI,JOZEF TURCZYNSKI収録曲POLONAISE...
管理人コラム

ショパンの作品数について

「ショパンの作品は全部で何曲あるの?」こう聞かれたときにみなさんは何と答えてますか。僕は「大体230曲くらい」と答えるようにしています。この230という数字には一応根拠があります。ワルシャワショパン協会が編集した『パデレフスキ原典版ショパン...
1920年代

ジェームズ・ハネカー『ショパンの藝術』

書籍名:ショパンの藝術 全作品解説著者:ジェームズ・ハネカー訳者:鈴木賢之進出版社:十字屋楽器店発刊日:大正13/7/10価格:三圓頁数:362備考:「ショパンの生涯」の姉妹巻で、作品解説の本です。巻末にはレコード目録がつきます。外箱付き。...
図書館

アーサー・ヘドレイ『ショパンの手紙』〈新装復刊〉

書籍名:ショパンの手紙〈新装復刊〉編集者:アーサー・ヘドレイ翻訳者:小松雄一郎出版社:白水社発刊日:2003/06/01価格:6,380円頁数:558ISBN 9784560026557備考:(function(b,c,f,g,a,d,e)...
CDラック

CDラック|周辺の音楽 「La dame blanche」Francois-Adrien-Boieldieu(1775-1834)

ボィエルデューの「白衣の婦人」です。ショパンは初めてウィーンを訪れた際、着いてすぐにこのオペラを観たと家族宛の手紙に書いています。そして1829年8月11日火曜日、国立ケルントナートア劇場で催されたショパンのウィーン・デビューコンサートでこ...
ショパンの洋書

JEAN-JACQUES EIGELDINGER, L’univers musical de CHOPIN

書籍名:L'univers musical de CHOPIN著者名:JEAN-JACQUES EIGELDINGER出版社:FAYARD出版地:Paris発刊日:2000ISBN 2-213-60751-6備考:邦題『ショパンの響き』(f...
管理人コラム

日本ショパン協会主催ショパン ピアノコンクール

「2005年日本ショパン協会主催 ショパン ピアノコンクール」に行ってきました。1次、2次、本選と分かれ、課題曲の全てがショパンの曲という日本初の本格的なショパンコンクールです。審査員は次の方々。小林仁(審査員長)、植田克美、海老彰子、岡本...
1960年代

アラン・ウォーカー『ショパン その人間と音楽』

この本は、アラン・ウォーカーが呼びかけて集まった寄稿をまとめたものです。執筆者はアラン・ウォーカーの他に、アーサー・ヘドレイ、アーサー・ハッチングス、アラン・ローソン、パウル・ハンバーガー、ロバート・コレット、ピーター・グールド、レノックス...
ショパン関係者の本

マリー=ルイーズ・ボンシルヴァン=フォンタナ『ジョルジュ・サンド』

書籍名:ジョルジュ・サンド著者名:マリー=ルイーズ・ボンシルヴァン=フォンタナ序文:モーリス・ジュヌヴォア翻訳者:持田明子出版社:株式会社リブロポート発刊日:1981/10/25価格:2,800円頁数:421ISBN4-8457-0035-...
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