ショパンが出てくる本

「特集ショパンを聴くために」『レコード藝術』第三巻第四號

雑誌名:レコード藝術号数:第三巻 第四號記事名:特集ショパンを聴くために出版社:音楽之友社発刊日:S29/4/1価格:七百圓頁数:176備考:ショパンのレコードやCDを探すならこちらからどうぞCDラック※本の仕様や価格は当時のものです。最新...
ショパンの洋書

ALFRED CORTOT, Aspects de CHOPIN

書籍名:Aspects de CHOPIN編者名:ALFRED CORTOT出版社:Albin Michel出版地:PARIS発刊日:1949備考:(function(b,c,f,g,a,d,e){b.MoshimoAffiliateObj...
2000年代

石井清司『革命とショパン』

書籍名:革命とショパンーパリ行きまでの懊悩著者名:石井清司出版社:ヤマハ発刊日:2002/10/1価格:1,600円+税頁数:228ISBN4-636-20806-4備考(function(b,c,f,g,a,d,e){b.MoshimoA...
1940年代

原田光子『人間選書3 ショパンの心』

書籍名:ショパンの心シリーズ名:人間選書3著者:原田光子出版社:鎌倉文庫発刊日:S24/7/20価格:280圓頁数:437備考:原田光子さんはショパン以外にも御本を残されています。特にクララ・シューマンの書簡集は有名です。文体も美しく良書で...
CDラック

CDラック|周辺の音楽 Wojciech Zywny(1756-1842)

ショパンの最初のピアノの先生、ヴォイチェフ・ジヴニイのポロネーズです。チェコ出身のジヴニイは非常に個性的な人物だったらしく赤いお鼻に緑のチョッキ、近づけばいつもお酒の匂いがしたそうです。ショパンはジヴニイからピアノの手ほどきを受けたというよ...
2010年代

松尾梨沙『ショパンの詩学 ピアノ曲《バラード》という詩の誕生』

そもそも自分は「詩学」という言葉は聞いたことがなかったのですが、調べてみると『広義の〈詩〉に関する理論的考察の称』とのことです。この本もショパンの歌曲を分析し、ショパンと文学の関わりを紐解きっつ、ショパンが作った音楽による詩(バラード)の構...
ショパン関係者の本

ベルナデット・ショヴロン『赤く染まるヴェネツィア』

書籍名:赤く染まるヴェネツィア ー サンドとミュッセの愛編纂:ベルナデット・ショヴロン(Bernadette Chovelon)訳者名:持田明子(もちだ・あきこ)出版社:藤原書店発刊日:2000/4/25価格:1,800円頁数:219ISB...
音楽之友社

ショパン ピアノ曲集 III 器楽編14

発行所:音楽之友社楽譜名:新編 世界大音楽全集 ショパン ピアノ曲集 III 器楽編14筆写譜および初版譜にもとづく(op.35)自筆譜および初版譜にもとづく(op.58)自筆譜、筆写譜および初版譜にもとづく(ポロネーズ)校訂:エーヴァルト...
管理人コラム

ヒラーの手紙

先日、音楽系の古書界隈で有名な徳尾(とくのお)書店さんからヒラーの手紙を買いました。このジャンルに手を出すかどうか、相当迷いはあったのですが・・・どうしても欲しい。欲しいとなったら止まらない。ということで買っちゃいました。届いた手紙ですが実...
楽譜棚

楽譜|ショパン・ソナタ作品58(アルフレド・コルトー版)

出版社:全音楽譜出版社楽譜名:ショパン・ソナタ作品58(アルフレド・コルトー版)監修者:アルフレッド・コルトー翻訳・校閲:八田惇 価格:本体1,500円+税ISBN4-11-180056-4収録曲:SONATE Op.58
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