ショパンが出てくる本

園部三郎『音楽の歴史とその巨匠たち』東和社

書籍名:音楽の歴史とその巨匠たち著者名:園部三郎出版社:東和社発刊日:S26/10/1価格:220圓頁数:302+6備考:(function(b,c,f,g,a,d,e){b.MoshimoAffiliateObject=a;b=b||fu...
管理人コラム

オックスフォード版ショパン全集作品一覧

Edouard GANCHE(1880-1940)といえばショパンに関して重要な書籍を四冊も残しているにもかかわらず、日本では一冊も翻訳されていないので、名前すら知らないという人も多いのではないのでしょうか。20世紀のはじめごろ、まだロマン...
楽譜棚

楽譜|CHOPIN Sonate/Polonaise No.1928

出版社:C.F. PETERS・FRANKFURT楽譜名:CHOPIN Sonate/Polonaise番号:No.1928Op.65 校訂:MILIJ BALAKIREWOp.3編曲:FRIEDRICH GRÜTZMACHER収録曲:SO...
PWM・その他

Fryderyk Chopin II KONCERT FORTEPIANOWY F-MOLL Transkrypcja na fortepian i kwartet smyczkowy

出版社:PWM楽譜名:Fryderyk Chopin II KONCERT FORTEPIANOWY F-MOLLTranskrypcja na fortepian i kwartet smyczkowyTranskrypcja i opr...
2000年代

荒木昭太郎『ショパン 瑠璃色のまなざし』

荒木昭太郎さん書き下ろしの新刊です。フランス語版ショパン往復書簡集を中心に年代を追って生涯をたどる構成で、日本では未翻訳だった手紙も数多く収録されています。著者の豊富な人生経験から語られる数々のエピソードは共感できるところも多く、あたかもそ...
2000年代

ジャン=ジャック・エーゲルディンゲル『弟子から見たショパン(増補・改訂版)』

書籍名:弟子から見たショパン そのピアノ教育法と演奏美学(増補・改訂版)著者名:ジャン=ジャック・エーゲルディンゲル翻訳者:米谷治郎・中島弘二出版社:音楽之友社発刊日:2005/12/10価格:5,800円+税頁数:441ISBN4-276...
1980年代

ユゼフ・カンスキ『ショパン-ショパンとその故郷-』

書籍名:ショパン-ショパンとその故郷-著者:ユゼフ・カンスキ訳者:小原雅俊日本語版監修:安川加寿子出版社:恒文社発刊日:1981/7/30価格:2,300円頁数:147ISBN4-7704-0452-2備考:写真集です。ショパンの故郷、生家...
1950年代

園部三郎『愛と眞實の肖像 ショパン評伝』

書籍名:愛と眞實の肖像 ショパン評伝著者:園部三郎出版社:和光社発刊日:S29/5/30価格:320円頁数:302備考:園部三郎さん最初のショパン伝です。非常にシンプルで、余計なものもなく、質の良い伝記の部類に入ると思います。「参考文献」が...
CDラック

CDラック|周辺の音楽 Wojciech Zywny(1756-1842)

ショパンの最初のピアノの先生、ヴォイチェフ・ジヴニイのポロネーズです。チェコ出身のジヴニイは非常に個性的な人物だったらしく赤いお鼻に緑のチョッキ、近づけばいつもお酒の匂いがしたそうです。ショパンはジヴニイからピアノの手ほどきを受けたというよ...
管理人コラム

ショパンの作品数について

「ショパンの作品は全部で何曲あるの?」こう聞かれたときにみなさんは何と答えてますか。僕は「大体230曲くらい」と答えるようにしています。この230という数字には一応根拠があります。ワルシャワショパン協会が編集した『パデレフスキ原典版ショパン...
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