1990年代

『ショパンとその音楽』ムジカノーヴァ別冊

ショパン没後150周年を記念して発行されたMUSICA NOVAの特別号です。ショパンについてのあらゆることが網羅されています。やや専門的な内容のものも含まれていますが、ショパンへの「架空インタビュー」などという思い切った企画もあり、入門者...
1990年代

高橋彰彦『複合純正音律の華ノクターン』

書籍名:複合純正音律の華ノクターン ショパンこそ純正音律で著者名:高橋彰彦出版社:音楽之友社発刊日:1996/6/20価格:2,500円頁数:119ISBN4-276-12403-4備考(function(b,c,f,g,a,d,e){b....
管理人コラム

ショパンの作品数について

「ショパンの作品は全部で何曲あるの?」こう聞かれたときにみなさんは何と答えてますか。僕は「大体230曲くらい」と答えるようにしています。この230という数字には一応根拠があります。ワルシャワショパン協会が編集した『パデレフスキ原典版ショパン...
楽譜棚

楽譜|CHOPIN Impromptus

出版社:EDITION PETERS·LEIPZIGシリーズ名:Urtext楽譜名:CHOPIN Impromptus番号:No.9901校訂:Akira Imai収録曲:Op.29Op.36Op.51Op.post.Appendix:Im...
CDラック

ショパン全集 音による完全作品目録 DISC-11(COCQ-83141)

11 .マズルカ( I )● 四つのマズルカ 作品6 マズルカ第1番 嬰ヘ短調 作品6の1(3:25)  MAZURKA IN F-SHARP MINOR, Op. 6 No. 1 マズルカ第2番 嬰ハ短調 作品6の2(2:48)  MAZ...
管理人コラム

ショパンコンクール 終了・もろもろ(2010年)

kobakoshi(2010年10月22日 23:38)ショパコン終わって感じたこと思ったことをつらつらと書きます。ロシア勢はやはり強かった今回本戦に進んだ10名中半分がロシア勢と圧倒的な強さを見せつけてくれました。この5人の経歴を見てみま...
1940年代

兼常清佐『ショパン』(評論社)

書籍名:ショパン著者:兼常清佐出版社:株式会社 評論社発刊日:S23/10/30価格:180円頁数:256備考:両方とも評論社版ですが右の朱色の方が初版で左のこげ茶色の方が再版のものです。(function(b,c,f,g,a,d,e){b...
1920年代

ジェームズ・ハネカー『ショパンの生涯』(葡萄樹社)

日本で出版されたショパンの伝記の記念すべき第一号です。二部構成の原作のうち、一部のみを翻訳、出版。ポーランドとパリに分けてショパンの生涯を追いながら、その人間像に迫るという内容です。日本での出版の経緯は十字屋版に詳しく書かれていますが、ゴド...
2010年代

『ショパン:パリの異邦人』文藝別冊/KAWADE夢ムック

書籍名:ショパン:パリの異邦人シリーズ名:文藝別冊/KAWADE夢ムック出版社:河出書房新社発刊日:2014/1/27価格:1,320円(税込)頁数:208ISBN 978-4309978185備考ショパン: パリの異邦人 (文藝別冊/KA...
音楽之友社

ショパン=クロイツァー バラード集

出版社:音楽之友社楽譜名:ショパン=クロイツァー バラード集校訂者:レオニード・クロイツァー価格:本体1,800円+税ISBN4-276-43451-3収録曲No 1 Ballade Op.23No 2 Ballade Op.38No 3 ...
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