ショパン関係者の本

持田明子『ジョルジュ・サンド 1804-76 自由、愛、そして自然』

書籍名:ジョルジュ・サンド 1804-76 自由、愛、そして自然著者名:持田明子(もちだ・あきこ)出版社:藤原書店発刊日:2004/6/20価格:2,200円+税頁数:271ISBN4-89434-393-7備考:(function(b,c...
管理人コラム

Lee Pocket Scores アカデミア図書株式会社

LeeのPocket Scoresは昔、アカデミア図書株式会社が輸入していましたので懐かしいという人も多いのではないでしょうか。東京の本郷にあるアカデミアさんといえば、楽譜でお世話になったことのある人も多いかと思います。あの辺りっていい環境...
PWM・その他

Miniatury fletowe 4 F.CHOPIN Wariacje

出版社:PWMシリーズ名:Miniatury fletowe 4楽譜名:F.CHOPIN Wariacje編集:IGNACY J.PADEREWSKI,LUDWIK BRONARSKI,JOZEF TURCZYNSKIISBN 83-224...
2000年代

青澤唯夫『ショパンを弾く』

書籍名:ショパンを弾く 名演奏家たちの足跡著者名:青澤唯夫出版社:春秋社発刊日:2009/10/20価格:2,500円+税頁数:301+11ISBN978-4-393-93779-2備考ショパンを弾く 名演奏家たちの足跡青澤唯夫の本ショパン...
2000年代

藤嶋美路『小説ショパン ワルシャワ幻想曲』

生い立ちからワルシャワを発つまでの青春時代が爽やかに描かれています。個人的に好きな部分はアレクサンドル1世崩御からの混乱、ワルシャワの様子にショパンのスケートのエピソードを絡めての描写は小説という媒体ならではで時代の空気感がとてもリアルに伝...
1990年代

河合貞子『はじめてのショパン』

ピアノのレッスン手引き書です。個々の曲からショパンの世界観まで広げています。ただの手引き書に収まらない充実した内容です。書籍名:はじめてのショパン著者名:河合貞子出版社:春秋社発刊日:1992/5/20価格:1,600円+税頁数:229+7...
ショパンが出てくる本

レオニード・クロイツァー『装飾音』大化書房

書籍名:装飾音モオツァルトよりシューマンに至るピアノ音楽の装飾音著者名:レオニード・クロイツァー翻訳者:中瀬古和出版社:大化書房発刊日:S23/2/5価格:240円頁数:226+11備考:クロイツァーが校訂したショパンの楽譜はこちらショパン...
PWM・その他

CHOPIN 11- National Edition(Urtext) WALCE

出版社:PWMシリーズ名:SERIA A楽譜名:CHOPIN 11- National Edition(Urtext) WALCE編集:JAN EKIER収録曲Op.18Op.34Op.42Op.64(function(b,c,f,g,a,...
管理人コラム

第15回ショパン国際ピアノコンクール

2005年の9月から10月にかけて「第15回ショパン国際ピアノコンクール」が開催された。今回はインターネットを通じての実況中継もあって、これまで以上に様々な話題を提供してくれたと思う。結果だけ見れば、ラファウ・ブレハッチが地元ポーランドから...
1990年代

『ショパンを弾こう』ヤマハミュージックメディア

「没後150周年特別企画」として出版されました。楽譜30曲が収録されている中に、ショパンにまつわるエピソードが入っています。小原孝さんや横山幸雄さんからのアドバイス付き。巻頭の中村紘子さんへのインタビューや「ショパンmonoかたろぐコレクシ...
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