ショパン関係者の本

池田孝江『ジョルジュ・サンドはなぜ男装をしたか』

書籍名:ジョルジュ・サンドはなぜ男装をしたか著者名:池田孝江出版社:平凡社発刊日:1988/1/25価格:2,300円頁数:302ISBN4-582-47214-1備考:(function(b,c,f,g,a,d,e){b.MoshimoA...
ショパンが出てくる本

レオニード・クロイツァー『装飾音』大化書房

書籍名:装飾音モオツァルトよりシューマンに至るピアノ音楽の装飾音著者名:レオニード・クロイツァー翻訳者:中瀬古和出版社:大化書房発刊日:S23/2/5価格:240円頁数:226+11備考:クロイツァーが校訂したショパンの楽譜はこちらショパン...
2000年代

東貴良『ショパン パリコレクション』

書籍名:ショパン パリコレクション監修・執筆:東 貴良出版社:株式会社 ショパン発刊日:2002/3/1価格:1,900円頁数:91ISBN4-88364-151-1備考 :パリにある「パリ・ポーランド歴史文芸協会」の所蔵品目録です。手紙、...
2010年代

伊熊よし子『図説ショパン』

第一章は写真付きの伝記、二章以降はショパコンとピアニストの紹介です。そのほか資料編として音楽用語辞典、人名録、年表まで。作品解説は簡易ですが最初に持っておくには良い本だと思います。書籍名:ふくろうの本 図説ショパン著者名:伊熊よし子編集協力...
1950年代

カラソフスキー『ショパンの生涯と手紙』

書籍名:ショパンの生涯と手紙著者名:カラソフスキー翻訳者:柿沼太郎出版社:音楽之友社シリーズ名:音楽文庫53発刊日:S27/12/1価格:150円頁数:352+7備考:原著は1877年ドレスデンで発行。まえがきに1863年にポーランドで起き...
ショパンの洋書

C. WIERZYNSKI,LA VIE DE CHOPIN

書籍名:LA VIE DE CHOPIN著者名:C. WIERZYNSKI序文:Arthur RUBINSTEIN出版社:出版地:Paris発刊日:備考:邦題『ショパン』。序文はルービンシュタイン。カシミール・ウィエルジンスキの本ショパン(...
楽譜棚

楽譜|BALLADES K 03326

出版社:Kalmus, WARNER BROS. PUBLICATIONSシリーズ名:A Kalmus Classic Edition楽譜名:Frederic CHOPIN BALLADES From the "First critical...
CDラック

CDラック|周辺の音楽 「Roberto il diavolo」Giacomo Meyerbeer(1791-1864)

ジャコモ・マイヤベーアの「悪魔のロベール」です。怪奇小説オペラという変わったジャンルで、当時はかなり評判が良かったらしいですが、これも現在はあまり観る機会がありません。ショパンはこのオペラについて1831年12月12日付けのティテュス宛ての...
2020年代

フランツ・リスト/八隅裕樹『フレデリック・ショパン──その情熱と悲哀』

約80年ぶりの邦訳ですからある意味出版されたこと自体が事件ですよ。原書はフランス語なのですが、こちらは英訳本を底本にされてるそうです。リストが本を書き上げた経緯もあとがきに詳しく書かれてます。書籍名:フレデリック・ショパン──その情熱と悲哀...
楽譜棚

楽譜|ピアノコンサート Vol.13 ショパン作品集〔II〕

出版社:株式会社 TBS サービス楽譜名:ショパン作品集〔II〕シリーズ名:ピアノコンサート Vol.13発刊日:1979年8月10日 第4版発行収録曲:PRELUDES Op.28SONATA Op.35FANTASIE IMPROMPT...
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