ショパンの洋書

KRYSTYNA KOBYLANSKA, Manuscripts of Chopin’s Works Catalogue

書籍名:Manuscripts of Chopin’s Works Catalogue著者名:KRYSTYNA KOBYLANSKA出版社:POLSKIE WYDAWNICTWO MUZYCZNE出版地:krakow発刊日:1977備考:2...
CDラック

東芝フォノブック ピアノへのいざない/ショパン篇 II

シリーズ名:東芝フォノブック ピアノへのいざない/ショパン篇 IIタイトル:ピアノへのいざない/ショパン篇 II解説:野村光一ピアノ独奏:野辺地勝久発行所:東芝音楽工業株式会社発行年:1961年8月20日価格:370円備考:解説30頁解説 ...
楽譜棚

楽譜|IMPROMPTU IN A-FLAT Op.29 No.1004

出版社:ART PUBLICATION SOCIETY楽譜名:IMPROMPTU IN A-FLAT Op.29 By FRÉDÉRIC FRANCOIS CHOPIN校訂・注釈:EMIL SAUER番号:No.1004収録曲:Improm...
2010年代

高樹のぶ子『ショパン奇蹟の一瞬』

「聴きながら読むジョルジュ・サンドとの愛」というサブタイ通り、マヨルカ、ノアン、パリとショパンとサンドが過ごした場所を著者自身が回って書かれてるエッセイです。解説は室田尚子さんが書かれてます。高樹のぶ子さんは「マイマイ新子」の作者。アルゲリ...
ショパン関係者の本

海野弘『パリの女たち 旅をする女』

書籍名:パリの女たち 旅をする女著者名:海野弘(うんの ひろし)出版社:河出書房新社発刊日:1994/9/30価格:1,600円頁数:189ISBN4-309-00933-6備考:(function(b,c,f,g,a,d,e){b.Mos...
2010年代

ジム・サムスン/大久保賢『ショパン 孤高の創造者 人・作品・イメージ』

イギリスの高名なショパン研究家ジム・サムスンによるショパン論を邦訳した唯一の本です。いわゆる一般的な伝記と違い、ショパンの音楽スタイルがどのように変遷していったのか等の作品論も含めたかなり専門的な内容になるので(例えばエルスナーが使った教科...
1980年代

小沼ますみ『ショパンとサンド 愛の軌跡』

書籍名:ショパンとサンド 愛の軌跡著者名:小沼ますみ出版社:音楽之友社発刊日:S57/12/10価格:980円頁数:222ISBN4-276-37020-5備考:ショパンとサンドの出会いから別れまでが詳細に書かれています。特に別れる辺りのエ...
1980年代

ショパン・ピアノ作品辞典(ドレミ楽譜出版社)

外箱付きのハードカバー。執筆者も宇野功芳、川染まさ史、鈴木静哉、高石治と豪華です。全曲ミニスコア、出版社・自筆譜・献呈先一覧。ドレミ楽譜出版社創立二十周年記念に出されただけに本格的な内容でめちゃくちゃ重宝します。書籍名:ショパン・ピアノ作品...
ショパンの洋書

ANNALES CHOPIN 2

書籍名:ANNALES CHOPIN 2発行:TOWARZYSTWO IM.FRYDERYKA CHOPINA備考:外部リンクTowarzystwo im. Fryderyka Chopina ※本の仕様や価格は当時のものです。最新情報は購...
管理人コラム

コラム|ショパン展について

2003年3月1日(土)雨:ショパン展報告雨の中、府中まで出かけショパン展を見てきた。途中駅を降り間違えたり、いっこうにバスが来なかったり、結局タクシーに乗ったが運転手が場所を知らなかったりと色々大変だったが何とか無事到着。府中市美術館では...
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