2010年代

『ショパン大解剖!』ヤマハムックシリーズ

書籍名:ショパン大解剖!執筆者:堀内昭彦 堀内みさシリーズ名:ヤマハムックシリーズ出版社:(株)ヤマハミュージックメディア発刊日:2010/03/18価格:1,500円+税頁数:96ISBN978-4-636-85287-5備考ショパン大解...
楽譜棚

楽譜|CHOPIN POLONAISEN No.1903

出版社:C.F. PETERS楽譜名:CHOPIN POLONAISEN番号:No.1903校訂:Herrmann Scholtz - Bronislaw von Pozniak収録曲:1.Polonaise Op.26 Nr.1 Cis ...
2010年代

舩倉武一『ショパン・コンクールを聴く』

著者は幼少期に中村紘子さんのショパンコン入賞に感銘を受けて特別な思いがあったと語っています。日本でショパコンのライブ録音が多く出回るのも彼女の影響だろうというのはなるほど面白い説だと思いました。余談の中で「枕営業」という言葉が濁さず出てきた...
1990年代

『ショパンとその音楽』ムジカノーヴァ別冊

ショパン没後150周年を記念して発行されたMUSICA NOVAの特別号です。ショパンについてのあらゆることが網羅されています。やや専門的な内容のものも含まれていますが、ショパンへの「架空インタビュー」などという思い切った企画もあり、入門者...
2010年代

桃雪琴梨『僕のショパン2』

書籍名:僕のショパン2著者名:桃雪琴梨出版社:バンダイビジュアル発刊日:2012/03/10価格:600円+税頁数:243ISBN978-4-04-899244-2備考僕のショパン(2) (エモーションコミックス)桃雪琴梨の本僕のショパン1...
楽譜棚

楽譜|VALSE(Posthumous) in E Minor

出版社:CARL FISCHERシリーズ名:The Superior Edition楽譜名:VALSE(Posthumous) in E Minor for Piano by FRÉDÉRIC CHOPIN番号:S1998収録曲:VALSE...
ショパン関係者の本

西尾治子「ジョルジュ・サンドの物語世界における「語り手」」

書籍名:教養論叢 No.118著者名:西尾治子(にしお・はるこ)論文題目:ジョルジュ・サンドの物語世界における「語り手」出版社:慶應義塾大学法学研究会発刊日:2002/6/28価格:525円頁数:261ISSN 0451-6087備考:筑紫...
ショパンが出てくる本

千蔵八郎『19世紀のピアニストたち』音楽之友社

書籍名:19世紀のピアニストたち著者名:千蔵八郎出版社:音楽之友社発刊日:S60/3/10価格:980円頁数:217ISBN4-276-37039-6備考:(function(b,c,f,g,a,d,e){b.MoshimoAffiliat...
CDラック

CDラック|周辺の音楽 Ferdinand Hiller(1811-1885)

ドイツ人ピアニストのフェルディナンド・ヒラーはショパンの親友でした。パリでのデビューコンサートでも共演しています。1835年には二人の並んだ肖像をかたどったブロンズメダルも作られており、親交が深かったことを窺わせます。ショパンの手紙にはヒラ...
楽譜棚

楽譜|セノオのバイオリン樂譜535・ショパンのベルセーズ

セノオのバイオリン樂譜535・ショパンのベルセーズ・セノオ音樂出版社・大正9年11月10日発行写真は大正11年8月25日に出された再版のもの。妹尾幸陽氏の解説ではハネカーの言葉が引用されています。楽譜はバイオリン独奏のものと、ピアノとバイオ...
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