2010年代

平野啓一郎『ショパンを嗜む』

ショパン好きはショパンの人生についても詳しい(つまり本を読んでる)というのは面白い指摘ですね。『葬送』の創作ノートに基づいてショパンについて書かれています。図版や写真も充実していロケハンもしっかりされてたんだなという印象です。結果的に小説で...
楽譜棚

楽譜|ショパン・12のエチュード Op.25(アルフレド・コルトー版)

出版社:全音楽譜出版社楽譜名:ショパン・12のエチュード Op.25(アルフレド・コルトー版)監修者:アルフレッド・コルトー翻訳:八田惇 価格:本体2,500円+税ISBN4-11-180058-0収録曲:12Etudes op.25
ショパン関係者の本

原田光子『クララ・シューマン「愛の手紙」』

書籍名:クララ・シューマン「愛の手紙」著者名:原田光子出版社:北宋社発刊日:1991/6/5価格:1,800円頁数:245ISBN4-938620-17-0備考:(function(b,c,f,g,a,d,e){b.MoshimoAffil...
1980年代

ジョン・ピートリー・ダン『ショパンの装飾音』(1980)

書籍名:ショパンの装飾音著者名:ジョン・ピートリー・ダン翻訳者:高橋隆二出版社:音楽之友社発刊日:S55/5/20価格:1,200円頁数:1081073-130300-0777備考(function(b,c,f,g,a,d,e){b.Mos...
2010年代

岡部玲子『ショパンの楽譜、どの版を選べばいいの?』

ショパンの曲を練習していて楽譜について悩みや疑問がない人っていないと思うんですが、この本はタイトル通り、どの版を選べばいいのかだけではなく、そもそもの違いは何なのか、何で違う版が存在するのかとか、ありとあらゆる疑問に対して丁寧に解説されてる...
2020年代

ジャン=ジャック・エーゲルディンゲル『弟子から見たショパン(増補・最新版)』

原書は最初の出版から40年。出版社を変え2006年に刊行された第4版の全訳です。40年も経てばショパン研究も新発見あり、楽譜の研究も進みと色々変わりますよね。今回初のソフトカバーで手に取りやすくなりました。書籍名:弟子から見たショパン その...
1960年代

アラン・ウォーカー『ショパン その人間と音楽』

この本は、アラン・ウォーカーが呼びかけて集まった寄稿をまとめたものです。執筆者はアラン・ウォーカーの他に、アーサー・ヘドレイ、アーサー・ハッチングス、アラン・ローソン、パウル・ハンバーガー、ロバート・コレット、ピーター・グールド、レノックス...
ショパンが出てくる本

久元祐子『作曲家別演奏法』(株)ショパン

書籍名:作曲家別演奏法シューベルト・メンデルスゾーン・シューマン・ショパン著者名:久元祐子出版社:(株)ショパン発刊日:2005/6/25価格:1,300円+税頁数:145ISBN4-88364-197-X備考(function(b,c,f...
1970年代

手塚治虫『虹のプレリュード』

書籍名:虹のプレリュードシリーズ名:手塚治虫漫画全集87著者:手塚治虫出版社:講談社発刊日:1977/12/20価格:400円頁数:222備考:週刊少女コミック昭和50年10月5日号から10月26日号に連載。物語りは主人公ルネがワルシャワ音...
楽譜棚

楽譜|WALTZ IN A MINOR Op.34, No.2 No.635

出版社:ART PUBLICATION SOCIETY楽譜名:WALTZ IN A MINOR Op.34, No.2 By FREDERIC FRANCOIS CHOPIN番号:No.635収録曲:VALSE IN A MINOR
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