ショパンが出てくる本

松枝史明『偉人を育てた親たち』産能大学出版部

書籍名:偉人を育てた親たち著者名:松枝史明(まつがえ・ふみあき)出版社:産能大学出版部発刊日:1999/6/5価格:1,500円+税頁数:242ISBN4-382-05483-4備考:(function(b,c,f,g,a,d,e){b.M...
楽譜棚

楽譜|ショパン・ポロネーズ(アルフレド・コルトー版)

出版社:全音楽譜出版社楽譜名:ショパン・ポロネーズ(アルフレド・コルトー版)監修者:アルフレッド・コルトー翻訳・校閲:八田惇 価格:2,970円(税込)ISBN 978-4-11-180064-3収録曲:ポロネーズ 第1番 嬰ハ短調 Op....
管理人コラム

ショパンはシューマンを見下していた?「カッセルのドイツ人問題」について

「長い序論のあとで彼は一小節一小節を分析してこれはただ普通にある変奏曲ではない、幻想的な絵画的な描写だといっています。第二ヴァリエーションはドン・ジョヴァンニがレポレロとかけまわるのだとか、第三はツェルリーナが接吻されていて、それを見て怒る...
楽譜棚

楽譜|ショパン ナショナル・エディション[日本語版] ノクターン(エキエル版)

出版社:全音楽譜出版社楽譜名:ショパン ナショナル・エディション ノクターン(エキエル版)校訂:ヤン・エキエル、パヴェウ・カミンスキ監修:加藤一郎 日本語版監修価格:3,520円ISBN 978-4-11-180224-1収録曲:3つのノク...
ショパンが出てくる本

ヴィルヘルム・フォン・レンツ『パリのヴィルトゥオーゾたち』

ロシア帝国の参事官でリストとショパンに直接指導を受けたヴィルヘルム・レンツの書いた本です。第1章はリスト、第2章がショパンです。交流のあった人の書いた本だけに時代の空気感も含めて生々しく伝わってきます。仏語版はエーゲルディンゲルが翻訳してる...
2000年代

セイモア・バーンスタイン/和田真司『ショパンの音楽記号』

書籍名:ショパンの音楽記号 その意味と解釈著者名:セイモア・バーンスタイン翻訳者:和田真司出版社:音楽之友社発刊日:2009/12/10価格:2,400円+税頁数:103ISBN978-4-276-14369-2備考:セイモア・バーンスタイ...
2010年代

伊熊よし子『図説ショパン』

第一章は写真付きの伝記、二章以降はショパコンとピアニストの紹介です。そのほか資料編として音楽用語辞典、人名録、年表まで。作品解説は簡易ですが最初に持っておくには良い本だと思います。書籍名:ふくろうの本 図説ショパン著者名:伊熊よし子編集協力...
ショパンが出てくる本

兼常清佐「ショパンのエチュード」『音楽藝術』第十三巻第十号

雑誌名:音楽藝術号数:第十三巻 第十号記事名:ショパンのエチュード著者名:兼常清佐出版社:音楽之友社発刊日:S30/10/1価格:150円頁数:125備考:兼常清佐の本ショパン(評論社)ショパン(弘文堂書房)音楽藝術【資料室】「ショパン特集...
PWM・その他

CHOPIN – Complete Works XX CONCERTO in F minor SCORE

出版社:PWM楽譜名:CHOPIN - Complete Works XX CONCERTO in F minor SCORE編集:IGNACY J.PADEREWSKI,LUDWIK BRONARSKI,JOZEF TURCZYNSKI収...
楽譜棚

楽譜|CHOPIN Impromptus 235

出版社:G. HENLE VERLAG MÜNCHEN楽譜名:CHOPIN Impromptus番号:235校訂:EWALD ZIMMERMANN運指:HANS-MARTIN THEOPOLD収録曲:IMPROMPTUS1.Opus 292...
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