PWM・その他

パデレフスキ編ショパン全集 X ショパン マズルカ

出版社:PWM発行所:財団法人ジェスク音楽文化振興会、株式会社アーツ出版楽譜名:パデレフスキ編ショパン全集 X ショパン マズルカ編集:IGNACY J.PADEREWSKI,LUDWIK BRONARSKI,JOZEF TURCZYNSK...
PWM・その他

パデレフスキ編ショパン全集 XIV ショパン ピアノ協奏曲

出版社:PWM発行所:財団法人ジェスク音楽文化振興会、株式会社アーツ出版楽譜名:パデレフスキ編ショパン全集 XIV ショパン ピアノ協奏曲編集:IGNACY J.PADEREWSKI,LUDWIK BRONARSKI,JOZEF TURCZ...
2010年代

岡部玲子『ショパンの楽譜、どの版を選べばいいの?』

ショパンの曲を練習していて楽譜について悩みや疑問がない人っていないと思うんですが、この本はタイトル通り、どの版を選べばいいのかだけではなく、そもそもの違いは何なのか、何で違う版が存在するのかとか、ありとあらゆる疑問に対して丁寧に解説されてる...
楽譜棚

楽譜|EDITION・NATIONAL・FRANCAISE POLONAISES/HENRY・LEMOINE/1915

フランスのアンリ・ルモワンヌから出ていたポロネーズ集の楽譜です。表紙だけでは一見何の変哲もないように見えますが、一般的なポロネーズ集と違う点はOp.3のソロ版が含まれているということです。詳細は不明ですが、1840年にWesselから発売さ...
PWM・その他

パデレフスキ編ショパン全集 XI ショパン 幻想曲 子守歌 舟歌

出版社:PWM発行所:財団法人ジェスク音楽文化振興会、株式会社アーツ出版楽譜名:パデレフスキ編ショパン全集 XI ショパン 幻想曲 子守歌 舟歌編集:IGNACY J.PADEREWSKI,LUDWIK BRONARSKI,JOZEF TU...
CDラック

CDラック|周辺の音楽 「La dame blanche」Francois-Adrien-Boieldieu(1775-1834)

ボィエルデューの「白衣の婦人」です。ショパンは初めてウィーンを訪れた際、着いてすぐにこのオペラを観たと家族宛の手紙に書いています。そして1829年8月11日火曜日、国立ケルントナートア劇場で催されたショパンのウィーン・デビューコンサートでこ...
2010年代

舩倉武一『ショパン・コンクールを聴く』

著者は幼少期に中村紘子さんのショパンコン入賞に感銘を受けて特別な思いがあったと語っています。日本でショパコンのライブ録音が多く出回るのも彼女の影響だろうというのはなるほど面白い説だと思いました。余談の中で「枕営業」という言葉が濁さず出てきた...
1980年代

ジェームズ・メスエン=キャンベル『ショパンをひく』

書籍名:ショパンをひく 演奏家の系譜と技法著者:ジェームズ・メスエン=キャンベル訳者:井本晌ニ出版社:株式会社シンフォニア発刊日:S62/12価格:4725円頁数:367感想:ショパンを弾いた演奏家たちを体系的にまとめた本です。特に19世紀...
1990年代

パム・ブラウン『伝記 世界の作曲家6 ショパン』

書籍名:ピアノの詩人とよばれるポーランドの作曲家 ショパンシリーズ名:伝記 世界の作曲家6著者:パム・ブラウン訳者:秋山いつき出版社:偕成社発刊日:1998/4価格:2,000円+税頁数:154ISBN4-03-542260-6備考:イギリ...
ショパンが出てくる本

廣瀬鐵雄『東欧三国の音楽教育』

書籍名:東欧三国の音楽教育 ポーランド・チェコ・ハンガリーをめぐって著者名:廣瀬鐵雄出版社:音楽之友社発刊日:S61/10/20価格:2,884円頁数:244ISBN4-267-31233-7備考:(function(b,c,f,g,a,d...
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