楽譜棚

楽譜|Variatien über ein deutsches Volkslied (“Der Schweizerbub”)op.posth.Edition Breitkopf Nr.8135

出版社:BREITKOPF& HÄRTEL・WIESBADEN楽譜名:FRÉDÉRIC CHOPIN Variatien über ein deutsches Volkslied (“Der Schweizerbub") op.posth....
2010年代

パスカル ドゥヴァイヨン『パスカル・ドゥヴァイヨンのショパン・エチュード作品25の作り方』

作品10に続いて同じく練習曲を料理に見立てて「今日の献立」「期待される食効果」「よりよい消化のために」「作り方」とレシピ風に解説するという構成です。ショパンのテクニックについての解説は作品10の方に入っているので併せて読まれることをお勧めし...
音楽之友社

ウィーン原典版+ファクシミリ 8 ショパン プレリュード 変ニ長調 作品28の15

発行所:音楽之友社楽譜名:ウィーン原典版+ファクシミリ 8 ショパン プレリュード 変ニ長調 作品28の15自筆譜および初版にもとづく校訂:ベルンハルト・ハンゼン運指法:イェルク・デームス価格:本体600円+税ISBN4-276-91305...
楽譜棚

楽譜|Book X. RONDOS Library Vol.1554

出版社:G.SCHIRMER, Inc.シリーズ名:FREDERIC CHOPIN Complete Works for the Piano楽譜名:Book X. RONDOS Library Vol.1554校訂、運指:CARL MIKU...
CDラック

バカっ振り視聴記

「バカっ振り」とはバカみたいに凄い指揮(指揮者)という意味です。ショパンの協奏曲を指揮者とオーケストラにこだわって聴いてみました。視聴記制作に関する注意・なるべく同じ時間帯に聴くようにした。・一曲は中断せず必ず通しで聴くようにした。・複数曲...
1920年代

増澤健美『ショパン全曲の批判的解説』

大変古いショパンの本です。伝記、作品解説といった内容です。興味深いのは参考文献と版の解説で、聞いたことのない版の名前も出てきます。3つの新しい練習曲からヘ短調の自筆譜のコピーが付録として付きます。書籍名:ショパン全曲の批判的解説著者:増澤健...
2000年代

さいとうみのる『世界の音楽家たち ピアノの詩人 ショパン』

書籍名:ピアノの詩人 ショパンシリーズ名:世界の音楽家たち著者名:さいとうみのるイラスト:村上典正出版社:汐文社発刊日:2006/3/23価格:2,200円(税込)頁数:30ISBN 978-4811380100備考:世界の音楽家たちシリー...
PWM・その他

CHOPIN – Complete Works XV WORKS FOR PIANO AND ORCHESTRA

出版社:PWM楽譜名:CHOPIN - Complete Works XV WORKS FOR PIANO AND ORCHESTRA編集:IGNACY J.PADEREWSKI,LUDWIK BRONARSKI,JOZEF TURCZYN...
ショパンが出てくる本

河上徹太郎「ショパン150年」『藝術新潮』第十一巻第二号

雑誌名:藝術新潮号数:第十一巻 第二号記事名:ショパン150年著者名:河上徹太郎出版社:新潮社発刊日:S35/2/価格:190円頁数:300河上徹太郎の本ショパン現代傳記全集(10)ショパン河上徹太郎が翻訳した本アンドレ・ジイド『ワイルド・...
管理人コラム

ショパンの作品数について

「ショパンの作品は全部で何曲あるの?」こう聞かれたときにみなさんは何と答えてますか。僕は「大体230曲くらい」と答えるようにしています。この230という数字には一応根拠があります。ワルシャワショパン協会が編集した『パデレフスキ原典版ショパン...
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