ショパンの洋書

MAURICE J. E. BROWN, CHOPIN AN INDEX OF HIS WORKS IN CHRONOLOGICAL ORDER

書籍名:CHOPIN AN INDEX OF HIS WORKS IN CHRONOLOGICAL ORDER著者名:MAURICE J. E. BROWN出版社:ST MARTIN’S PRESS出版地:NEW YORK発刊日:1960備...
2000年代

レギナ・スメンジャンカ『ショパンをどのように弾きますか?』

タイトルの通り「ショパンをどう弾くか」ということをピアニストのレギナ・スメンジャンカにより具体的に作品ひとつひとつ取り上げながら書かれています。実践的な内容なのでピアノ学習者からプロまで該当曲を練習している時のヒントになると思いますが、読み...
楽譜棚

楽譜|ショパン・遺作集(アルフレド・コルトー版)

出版社:全音楽譜出版社楽譜名:ショパン・遺作集(アルフレド・コルトー版)監修者:アルフレッド・コルトー翻訳・校閲:八田惇 価格:3,300円(税込)ISBN 978-4-11-180074-2収録曲:ソナタ Op.4ドイツ民謡による変奏曲3...
1990年代

遠山一行『ショパン』(講談社学術文庫)

書籍名:ショパン翻訳者:遠山一行出版社:講談社学術文庫発刊日:1991/9/10価格:740円頁数:261ISBN4-06-158987-3備考:スープストック(function(b,c,f,g,a,d,e){b.MoshimoAffili...
2000年代

『覇者への道 激闘!ショパンコンクール』ムジカノーヴァ別冊

書籍名:覇者への道 激闘!ショパンコンクールシリーズ名:ムジカノーヴァ別冊写真:岡本央デザイン:杉井孝則編集担当:岡地まゆみ出版社:株式会社 ムジカノーヴァ発刊日:2001/1/10価格:1,500円頁数:116雑誌08520-1備考:第1...
1990年代

カルロ・カヴァレッティ『ショパンとロマン派の音楽』

絵本です。ロマン派全体を見渡して活躍した作曲家をそれぞれ紹介し、ショパンの生きた時代を振り返るといった内容になってます。音楽之友社、春秋社、東京書籍、白水社、ヤマハミュージックメディアの五社共同企画とのことです。書籍名:ショパンとロマン派の...
2000年代

藤嶋美路『小説ショパン ワルシャワ幻想曲』

生い立ちからワルシャワを発つまでの青春時代が爽やかに描かれています。個人的に好きな部分はアレクサンドル1世崩御からの混乱、ワルシャワの様子にショパンのスケートのエピソードを絡めての描写は小説という媒体ならではで時代の空気感がとてもリアルに伝...
CDラック

CDラック|周辺の音楽 Wojciech Zywny(1756-1842)

ショパンの最初のピアノの先生、ヴォイチェフ・ジヴニイのポロネーズです。チェコ出身のジヴニイは非常に個性的な人物だったらしく赤いお鼻に緑のチョッキ、近づけばいつもお酒の匂いがしたそうです。ショパンはジヴニイからピアノの手ほどきを受けたというよ...
PWM・その他

Chopin Mazurek f-moll(ostatni)

出版社:PWM楽譜名:Chopin Mazurek f-moll(ostatni)編集:Jan EkierISBN 83-224-1011-5収録曲The Last Mazurka in F minor※本の仕様や価格は当時のものです。最新...
楽譜棚

楽譜|セノオのバイオリン樂譜535・ショパンのベルセーズ

セノオのバイオリン樂譜535・ショパンのベルセーズ・セノオ音樂出版社・大正9年11月10日発行写真は大正11年8月25日に出された再版のもの。妹尾幸陽氏の解説ではハネカーの言葉が引用されています。楽譜はバイオリン独奏のものと、ピアノとバイオ...
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