楽譜棚

楽譜|ショパン・12のエチュード Op.10(アルフレド・コルトー版)

出版社:全音楽譜出版社楽譜名:ショパン・12のエチュード作品10(アルフレド・コルトー版)監修者:アルフレッド・コルトー翻訳・校閲:八田惇 価格:本体2,500円+税ISBN4-11-180061-0収録曲:12 Études op.10
CDラック

ショパン全集 音による完全作品目録 DISC-16(COCQ-83146)

II .協奏的作品● ピアノ協奏曲第2番 ヘ短調 作品21  CONCERTO No. 2 IN F MINOR FOR PIANO & ORCHESTRA, Op. 21 I - Maestoso(13:52) II - Larghett...
2000年代

吉田秀和『吉田秀和作曲家論集3ショパン』

書籍名:吉田秀和作曲家論集3ショパン著者名:吉田秀和出版社:音楽之友社発刊日:2001/12/5価格:2,200円+税頁数:272ISBN4-276-22093-9備考(function(b,c,f,g,a,d,e){b.MoshimoAf...
2000年代

レギナ・スメンジャンカ『ショパンをどのように弾きますか?』

タイトルの通り「ショパンをどう弾くか」ということをピアニストのレギナ・スメンジャンカにより具体的に作品ひとつひとつ取り上げながら書かれています。実践的な内容なのでピアノ学習者からプロまで該当曲を練習している時のヒントになると思いますが、読み...
CDラック

ショパン全集 音による完全作品目録 DISC-11(COCQ-83141)

11 .マズルカ( I )● 四つのマズルカ 作品6 マズルカ第1番 嬰ヘ短調 作品6の1(3:25)  MAZURKA IN F-SHARP MINOR, Op. 6 No. 1 マズルカ第2番 嬰ハ短調 作品6の2(2:48)  MAZ...
ショパンが出てくる本

河上徹太郎『音樂の裏窓』鱒書房

書籍名:音樂の裏窓著者名:河上徹太郎出版社:鱒書房発刊日:S30/4/25価格:230円頁数:280備考:(function(b,c,f,g,a,d,e){b.MoshimoAffiliateObject=a;b=b||function()...
2010年代

小坂裕子『[新装版]フレデリック・ショパン全仕事』

「全仕事」ってピンとこないかもですが、ショパンの楽曲を作品番号順に並べて当時の状況と合わせて解説していくという斬新な伝記&作品解説のミックススタイル。確かにあるようで無かったかな?譜例や図版も豊富で一家に一冊って感じです。書籍名:[新装版]...
2020年代

ゾフィア・ヘルマン他/関口時正他『ショパン全書簡 1836〜1839年:パリ時代(下)』

パリ時代編上巻とセットなので人名索引はこちらにまとめられてます。下巻には小伝の他にズビグニェフ・スコヴロンによる「マジョルカ島でショパンが弾いたピアノ」を収録。楽譜出版社との契約書が増えてる印象ですね。ショパンが自分の作品に値段付けてるの見...
楽譜棚

楽譜|CHOPIN VALSES OPUS POSTHUME69 Nos 1 ET 2

出版社:EDITIONS HENRY LEMOINE ・ PARISシリーズ名:URTEXT楽譜名:CHOPIN VALSES OPUS POSTHUME69 Nos 1 ET 2校訂:Dominique GEOFFROY収録曲:VALSE...
1980年代

イェージー・ヴァルドルフ『ものがたりショパン・コンクール』

書籍名:ものがたりショパン・コンクール編集者:イェージー・ヴァルドルフ翻訳者:足達和子出版社:音楽之友社発刊日:1988/11/20価格:2,000円頁数:221+20ISBN4-276-21435-1備考:ショパン・コンクールのデータだけ...
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