ショパンが出てくる本

話題の達人倶楽部『天才の食卓』青春文庫

書籍名:天才の食卓編者:話題の達人倶楽部出版社:青春出版社発刊日:2003/6/20価格:524円+税頁数:205ISBN4-413-09269-4備考:(function(b,c,f,g,a,d,e){b.MoshimoAffiliate...
音楽之友社

ショパン ピアノ曲集 III 器楽編14

発行所:音楽之友社楽譜名:新編 世界大音楽全集 ショパン ピアノ曲集 III 器楽編14筆写譜および初版譜にもとづく(op.35)自筆譜および初版譜にもとづく(op.58)自筆譜、筆写譜および初版譜にもとづく(ポロネーズ)校訂:エーヴァルト...
音楽之友社

ウィーン原典版65 ショパン ノクターン集

発行所:音楽之友社楽譜名:ウィーン原典版65 ショパン ノクターン集自筆譜,手写稿および原版譜にもとづく校訂ならびに運指加筆:ヤン・エキエル価格:本体3,200円+税ISBN4-276-40065-1収録曲Op.9Op.15Op.27Op....
1930年代

『ショパン物語』少女の友

書籍名:ショパン物語著者名:村田義光画:松野一夫出版社:実業之日本社発刊日:S13/10/1頁数:44備考:少女の友第三十一巻第十二号付録。物語風伝記。とても良くできてる。背表紙、フォントがレトロでしびれる外部リンク『少女の友』創刊100周...
2010年代

多田純一『日本人とショパン 洋楽導入期のピアノ音楽』

多田純一さん(@op23602002)による日本におけるショパン受容の歴史をまとめた本です。主にショパンの楽譜を中心に、演奏家・演奏会、出版物、レコードも取り上げて考察されています。特に楽譜の比較はエチュードの実例をあげながら詳細に書かれて...
1940年代

フランツ・リスト『ショパン その生涯と藝術』

書籍名:ショパン その生涯と藝術著者:フランツ・リスト共訳者:龜山健吉、速水 冽序文:遠藤 宏、梶原 完出版社:宇野書店発刊日:S24/4/26価格:210圓頁数:224備考:フランツ・リストの本フレデリック・ショパン──その情熱と悲哀『シ...
ショパン関係者の本

池田孝江『ジョルジュ・サンドはなぜ男装をしたか』

書籍名:ジョルジュ・サンドはなぜ男装をしたか著者名:池田孝江出版社:平凡社発刊日:1988/1/25価格:2,300円頁数:302ISBN4-582-47214-1備考:(function(b,c,f,g,a,d,e){b.MoshimoA...
楽譜棚

楽譜|CHOPIN NOTTURNI

出版社:EDIZIONI CURCI - MILANO楽譜名:CHOPIN NOTTURNI校訂:ALFREDO CASSELAISBN88-485-0189-3収録曲:Op.9-No.1Op.9-No.2Op.9-No.3Op.15-No...
ショパンが出てくる本

河上徹太郎「ショパン150年」『藝術新潮』第十一巻第二号

雑誌名:藝術新潮号数:第十一巻 第二号記事名:ショパン150年著者名:河上徹太郎出版社:新潮社発刊日:S35/2/価格:190円頁数:300河上徹太郎の本ショパン現代傳記全集(10)ショパン河上徹太郎が翻訳した本アンドレ・ジイド『ワイルド・...
2010年代

松尾梨沙『ショパンの詩学 ピアノ曲《バラード》という詩の誕生』

そもそも自分は「詩学」という言葉は聞いたことがなかったのですが、調べてみると『広義の〈詩〉に関する理論的考察の称』とのことです。この本もショパンの歌曲を分析し、ショパンと文学の関わりを紐解きっつ、ショパンが作った音楽による詩(バラード)の構...
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