PWM・その他

CHOPIN 31- National Edition(Urtext) KONCERT f-moll

出版社:PWMシリーズ名:SERIA B楽譜名:CHOPIN 31- National Edition(Urtext) KONCERT f-moll編集:JAN EKIER出版年:2002ISBN 83-89002-27-8収録曲KONCE...
1940年代

長谷川千秋『新傳記叢書 ショパン』

書籍名:ショパンシリーズ名:新傳記叢書著者:長谷川千秋出版社:新潮社発刊日:S18/5/20価格:1円頁数:270備考:ショパンの伝記です。手紙も多数引用しています。大変読みやすいのですが途中セリフがはさまれていたりします。年代順、ABC順...
管理人コラム

コラム|ショパン展について

2003年3月1日(土)雨:ショパン展報告雨の中、府中まで出かけショパン展を見てきた。途中駅を降り間違えたり、いっこうにバスが来なかったり、結局タクシーに乗ったが運転手が場所を知らなかったりと色々大変だったが何とか無事到着。府中市美術館では...
楽譜棚

楽譜|THREE SONATAS K 03341

出版社:Kalmus, WARNER BROS. PUBLICATIONSシリーズ名:A Kalmus Classic Edition楽譜名:Frederic CHOPIN THREE SONATAS From the "First cri...
2010年代

岡部玲子『ショパンの楽譜、どの版を選べばいいの?』

ショパンの曲を練習していて楽譜について悩みや疑問がない人っていないと思うんですが、この本はタイトル通り、どの版を選べばいいのかだけではなく、そもそもの違いは何なのか、何で違う版が存在するのかとか、ありとあらゆる疑問に対して丁寧に解説されてる...
楽譜棚

楽譜|セノオのバイオリン樂譜535・ショパンのベルセーズ

セノオのバイオリン樂譜535・ショパンのベルセーズ・セノオ音樂出版社・大正9年11月10日発行写真は大正11年8月25日に出された再版のもの。妹尾幸陽氏の解説ではハネカーの言葉が引用されています。楽譜はバイオリン独奏のものと、ピアノとバイオ...
2000年代

石井清司『ドラマティック・ショパン』

まあ変わった伝記です。経済誌に発表していたものをまとめたそうで、ショパンの生涯ではなくパリに出る頃までの内容が記されてます。ポーランドに何度も行った著者ならではの視点で歴史も踏まえてショパンの生きてた時代や空気感を活き活きと伝えます。面白い...
2000年代

中野真帆子/王龍蒙『ショパンを廻るパリ散歩』

パリのショパンの住まいを中心に年代順に追って写真とエピソードで巡るというユニークなコンセプトの本です。当時の音楽事情やサロンの雰囲気、パリにおけるポーランド人社会の成り立ちなど読み応えのある内容です。サンドのノアンの館も含まれています。ショ...
ショパンの洋書

ARTHUR HEDLEY, THE Maste Musicians SERIES Chopin

書籍名:Chopinシリーズ名:THE Maste Musicians SERIES著者名:ARTHUR HEDLEY出版社:J.M.DENT&SONS LTD.,出版地:London発刊日:1947備考:邦題『フレデリック・ショパン』(f...
ショパンが出てくる本

園田高弘、諸井誠『往復書簡 ロマン派のピアノ曲/分析と演奏』音楽之友社

書籍名:往復書簡 ロマン派のピアノ曲/分析と演奏著者名:園田高弘 諸井誠出版社:音楽之友社発刊日:S59/2/10価格:3,200円頁数:337ISBN4-276-13030-1備考:(function(b,c,f,g,a,d,e){b.M...
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