ショパン関係者の本

永井路子『歴史をさわがせた女たち』

書籍名:歴史をさわがせた女たち 外国篇タイトル:ジョルジュ・サンド 男装作家の恋人コレクション著者名:永井路子(ながい・みちこ)出版社:文藝春秋発刊日:S47/9/25価格:950円頁数:289備考:(function(b,c,f,g,a,...
ショパンが出てくる本

「ショパンのすべて」『鳩よ!』マガジンハウス

雑誌名:鳩よ!特集名:ショパンのすべて出版社:マガジンハウス発刊日:1990/10/1価格:390円頁数:90雑誌17533-10備考:外部リンク鳩よ! - Wikipedia※本の仕様や価格は当時のものです。最新情報は購入サイト等でご確認...
楽譜棚

楽譜|CHOPIN MAZURKAS No.1902

出版社:C.F. PETERS楽譜名:CHOPIN MAZURKAS番号:No.1902校訂:Herrmann Scholtz収録曲:1.Opus 6 No.12.Opus 6 No.23.Opus 6 No.34.Opus 6 No.45...
1970年代

ジェラルド・エーブラハム『ショパンの様式』

年代を追ってショパンの作曲技法がどう変わっていったかという内容です。ショパンの協奏曲の楽器編成に関する興味深い考察も含まれています。書籍名:ショパンの様式編集者:ジェラルド・エーブラハム翻訳者:小沼ますみ出版社:音楽之友社発刊日:S54/5...
2000年代

荒木昭太郎『ショパン 瑠璃色のまなざし』

荒木昭太郎さん書き下ろしの新刊です。フランス語版ショパン往復書簡集を中心に年代を追って生涯をたどる構成で、日本では未翻訳だった手紙も数多く収録されています。著者の豊富な人生経験から語られる数々のエピソードは共感できるところも多く、あたかもそ...
1990年代

『ショパンを読む本』ヤマハ

ショパンに関する情報が満載です。特に面白かったのはショパンの曲が使われている映画の紹介コーナー。そのほか盛りだくさんの内容です。書籍名:ショパンを読む本著者名:高場四郎、室田尚子、佐藤浩子、有田栄出版社:ヤマハ発刊日:1999/10/20価...
1980年代

マレック&ゴードン=スミス『ショパン-その実像-』

書籍名:ショパン-その実像-著者名:マレック&ゴードン=スミス訳者名:木村博江出版社:東京創元社発刊日:1981/12/25価格:2,600円頁数:420備考:世界的に評価の高い伝記です。かなり充実した内容になっていて、へドレー以降に確立さ...
CDラック

Vol.5 ETUDES

Vol.5 ETUDESETUDES Op. 101. No 1 C major 1’52”2. No 2 A major 1’28”3. No 3 E major 3’40”4. No 4 C# minor 1’59”5. No 5 G♭...
1920年代

カラソフスキー『ショパンの生涯と手紙』

書籍名:ショパンの生涯と手紙著者名:カラソフスキー翻訳者:柿沼太郎出版社:新生社発刊日:大正12年/07/04価格:参圓五拾銭円頁数:445+8備考:(function(b,c,f,g,a,d,e){b.MoshimoAffiliateOb...
2020年代

佐藤泰一『ショパン・コンクール 1927-2000 若きピアニストたちのドラマ』

以前発売された『ドキュメント ショパン・コンクール その変遷とミステリー』と同じ内容。タイトルと装丁も新たに復刊です。面白い本は何年経っても色褪せません。書籍名:ショパン・コンクール 1927-2000 若きピアニストたちのドラマ著者名:佐...
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