ショパン関係者の本

木原武一『名作はなぜ生まれたか』

書籍名:名作はなぜ生まれたかシリーズ名:アテナ選書5著者名:木原武一(きはら ぶいち)出版社:同文書院発刊日:1993/11/15価格:1,200円頁数:205ISBN4-8103-7172-7備考:(function(b,c,f,g,a,...
ショパンが出てくる本

牧定忠『音楽戦争』世界創造社

書籍名:音楽戦争シリーズ名:映画文化研究所著者名:牧定忠出版社:世界創造社発刊日:S15/7/23価格:50錢頁数:71備考:牧定忠さんは名古屋フィルハーモニー交響楽団初代理事長だそうです。外部リンク特集 指揮者インタビュー - サファリオ...
ショパンが出てくる本

レオニード・クロイツァー『装飾音』大化書房

書籍名:装飾音モオツァルトよりシューマンに至るピアノ音楽の装飾音著者名:レオニード・クロイツァー翻訳者:中瀬古和出版社:大化書房発刊日:S23/2/5価格:240円頁数:226+11備考:クロイツァーが校訂したショパンの楽譜はこちらショパン...
2010年代

第17回ショパン国際コンクール全記録

書籍名:第17回ショパン国際コンクール全記録シリーズ名:サラサーテ 2015年 12月号増刊出版社:せきれい社発刊日:2015/11/16価格:1,320円(税込)頁数:130備考第17回ショパン国際コンクール全記録ショパンコンクールのDV...
2010年代

松尾梨沙『ショパンの詩学 ピアノ曲《バラード》という詩の誕生』

そもそも自分は「詩学」という言葉は聞いたことがなかったのですが、調べてみると『広義の〈詩〉に関する理論的考察の称』とのことです。この本もショパンの歌曲を分析し、ショパンと文学の関わりを紐解きっつ、ショパンが作った音楽による詩(バラード)の構...
1990年代

『ショパンを読む本』ヤマハ

ショパンに関する情報が満載です。特に面白かったのはショパンの曲が使われている映画の紹介コーナー。そのほか盛りだくさんの内容です。書籍名:ショパンを読む本著者名:高場四郎、室田尚子、佐藤浩子、有田栄出版社:ヤマハ発刊日:1999/10/20価...
ショパン関係者の本

『ドラクロアの日記』中井あい(石原求龍堂)

書籍名:ドラクロアの日記翻訳者名:中井愛出版社:石原求龍堂発刊日:S17/12/5価格:4圓80錢頁数:389初版:2,000部備考:中井あいが翻訳した本ドラクロワの日記(二見書房)※本の仕様や価格は当時のものです。最新情報は購入サイト等で...
管理人コラム

コラム|ショパン展について

2003年3月1日(土)雨:ショパン展報告雨の中、府中まで出かけショパン展を見てきた。途中駅を降り間違えたり、いっこうにバスが来なかったり、結局タクシーに乗ったが運転手が場所を知らなかったりと色々大変だったが何とか無事到着。府中市美術館では...
ショパン関係者の本

ミシェル・ペロー編『サンド ー 政治と論争』

書籍名:サンド ー 政治と論争編纂:ミシェル・ペロー(Michelle PERROT)訳者名:持田明子(もちだ・あきこ)出版社:藤原書店発刊日:2000/9/30価格:3,200円頁数:334ISBN4-89434-196-4備考:(fun...
楽譜棚

楽譜|CHOPIN BALLADES IMPROMPTUS UE345

出版社:UNIVERSAL-EDITION A. G.楽譜名:CHOPIN BALLADES IMPROMPTUS UE345校訂:RAOUL PUGNO収録曲:1.Ballade. Op.23. G moll2.Ballade. Op.3...
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