ショパンの洋書

CHOPIN STUDIES

書籍名:CHOPIN STUDIES発行:Frederick Chopin Society発行年:1985~備考:ショパン協会が発行する国際的研究誌”Roznik Chopinowski”から抜粋したものをまとめたもの。英語。以前は本郷の楽...
ショパンが出てくる本

「特集 ショパン」『music echo』第2巻 第3号

雑誌名:music echo号数:第2巻 第3号記事名:特集 ショパン出版社:株式会社学習研究社発刊日:S46/3/1価格:330円頁数:154備考:外部リンク学研『ミュージックエコー』全項目(1)※本の仕様や価格は当時のものです。最新情報...
1980年代

ジョン・ピートリー・ダン『ショパンの装飾音』(1986)

書籍名:ショパンの装飾音著者名:ジョン・ピートリー・ダン翻訳者:高橋隆二出版社:音楽之友社発刊日:S61/12/20(第四版)価格:1,600円頁数:108ISBN4-276-13142-1備考:ショパンの装飾音についての解説書です。冒頭で...
ショパン関係者の本

ジョルジュ・サンドと四人の音楽家

書籍名:ジョルジュ・サンドと四人の音楽家 リスト、ベルリオーズ、マイヤベーア、ショパン著者名:坂本千代、加藤由紀出版社:彩流社発刊日:2013/10/23価格1,700円+税頁数:176ISBN 978-4-7791-7003-4備考:(f...
2010年代

舩倉武一『ショパン・コンクールを聴く』

著者は幼少期に中村紘子さんのショパンコン入賞に感銘を受けて特別な思いがあったと語っています。日本でショパコンのライブ録音が多く出回るのも彼女の影響だろうというのはなるほど面白い説だと思いました。余談の中で「枕営業」という言葉が濁さず出てきた...
1980年代

ジョン・ピートリー・ダン『ショパンの装飾音』(1980)

書籍名:ショパンの装飾音著者名:ジョン・ピートリー・ダン翻訳者:高橋隆二出版社:音楽之友社発刊日:S55/5/20価格:1,200円頁数:1081073-130300-0777備考(function(b,c,f,g,a,d,e){b.Mos...
2020年代

ジャン=ジャック・エーゲルディンゲル『弟子から見たショパン(増補・最新版)』

原書は最初の出版から40年。出版社を変え2006年に刊行された第4版の全訳です。40年も経てばショパン研究も新発見あり、楽譜の研究も進みと色々変わりますよね。今回初のソフトカバーで手に取りやすくなりました。書籍名:弟子から見たショパン その...
1940年代

服部龍太郎『ショパンのピアノ全曲』

書籍名:ショパンのピアノ全曲シリーズ名:名曲文庫1著者:服部龍太郎出版社:一声社発刊日:S22/12/15価格:50圓頁数:204備考:wikipediaに共著として「ショパン」少年少女世界伝記全集 10(諸国編)と書かれてますが詳細は不明...
2010年代

仲道郁代『CDでわかるショパン鍵盤のミステリー』

書籍名:CDでわかるショパン鍵盤のミステリー編著者:仲道郁代執筆者:大嶋かず路 工藤啓子 沼口隆出版社:株式会社ナツメ社発刊日:2010/03/09価格:1,800円+税頁数:158ISBN978-4-8163-4850-1備考CDでわかる...
CDラック

バカっ振り視聴記

「バカっ振り」とはバカみたいに凄い指揮(指揮者)という意味です。ショパンの協奏曲を指揮者とオーケストラにこだわって聴いてみました。視聴記制作に関する注意・なるべく同じ時間帯に聴くようにした。・一曲は中断せず必ず通しで聴くようにした。・複数曲...
スポンサーリンク