音楽之友社

ヘンレ原典版 解説付 ショパン スケルツォ

発行所:音楽之友社楽譜名:ヘンレ原典版 解説付 ショパン スケルツォ解説:柳川 守価格:本体1000円+税収録曲SCHERZI Opus 20 BI 65SCHERZI Opus 31 BI 111SCHERZI Opus 39 BI 12...
2000年代

ジャン=ジャック・エーゲルディンゲル/小坂裕子『ショパンの響き』

書籍名:ショパンの響き著者名:ジャン=ジャック・エーゲルディンゲル監訳者:小坂裕子翻訳者:西久美子出版社:音楽之友社発刊日:2007/8/5価格:7,600円+税頁数:415ISBN978-4-276-14356-2備考(function(...
1960年代

アーサー・ヘドレイ『ショパンの手紙』

書籍名:ショパンの手紙編集者:アーサー・ヘドレイ翻訳者:小松雄一郎出版社:白水社発刊日:1965/4/25価格:3,000円頁数:538+71073-55043-6911備考:(function(b,c,f,g,a,d,e){b.Moshi...
2010年代

岡部玲子『ショパンの楽譜、どの版を選べばいいの?』

ショパンの曲を練習していて楽譜について悩みや疑問がない人っていないと思うんですが、この本はタイトル通り、どの版を選べばいいのかだけではなく、そもそもの違いは何なのか、何で違う版が存在するのかとか、ありとあらゆる疑問に対して丁寧に解説されてる...
2010年代

森村正直『ショパンの交友録』

以前キングジムが運営していたwookというサービスを利用して発行されていた電子書籍です。著者の森村さんは「ショパンと私」という素晴らしいHPを運営されてました。充実した人名辞典だったのですが今は見れなくなってます。残念書籍名:ショパンの交友...
1920年代

ジェームズ・ハネカー『ショパンの生涯』(葡萄樹社)

日本で出版されたショパンの伝記の記念すべき第一号です。二部構成の原作のうち、一部のみを翻訳、出版。ポーランドとパリに分けてショパンの生涯を追いながら、その人間像に迫るという内容です。日本での出版の経緯は十字屋版に詳しく書かれていますが、ゴド...
2000年代

東貴良『ショパン パリコレクション』

書籍名:ショパン パリコレクション監修・執筆:東 貴良出版社:株式会社 ショパン発刊日:2002/3/1価格:1,900円頁数:91ISBN4-88364-151-1備考 :パリにある「パリ・ポーランド歴史文芸協会」の所蔵品目録です。手紙、...
ショパン関係者の本

こやま峰子『ノクターンの旅人たち』

書籍名:ノクターンの旅人たちシリーズ名:きみだけの生きかた02著者名:こやま峰子出版社:大日本図書発刊日:1994/6/20価格:1,165円頁数:202ISBN4-477-00473-7備考:ジョルジュ・サンドの本です。著者のこやまさんは...
2000年代

足達和子『ショパンへの旅』

書籍名:ショパンへの旅著者名:足達和子出版社:未知谷発刊日:2000/11/10価格:2,000円+税頁数:183+8ISBN4-89642-020-9備考:月刊誌「ムジカノーヴァ」に連載されていたものをまとめたものです。実際に著者がポーラ...
1990年代

河合貞子『はじめてのショパン』

ピアノのレッスン手引き書です。個々の曲からショパンの世界観まで広げています。ただの手引き書に収まらない充実した内容です。書籍名:はじめてのショパン著者名:河合貞子出版社:春秋社発刊日:1992/5/20価格:1,600円+税頁数:229+7...
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