1990年代

カルロ・カヴァレッティ『ショパンとロマン派の音楽』

絵本です。ロマン派全体を見渡して活躍した作曲家をそれぞれ紹介し、ショパンの生きた時代を振り返るといった内容になってます。音楽之友社、春秋社、東京書籍、白水社、ヤマハミュージックメディアの五社共同企画とのことです。書籍名:ショパンとロマン派の...
PWM・その他

CHOPIN 5- National Edition(Urtext) NOKTURNY

出版社:PWMシリーズ名:SERIA A楽譜名:CHOPIN 5- National Edition(Urtext) NOKTURNY編集:JAN EKIER収録曲Op.9Op.15Op.27Op.32Op.37Op.48Op.55Op.6...
2000年代

平野啓一郎『葬送 第一部』

書籍名:葬送 第一部著者名:平野啓一郎出版社:新潮社発刊日:2002/8/30価格:2,000円+税頁数:553ISBN4-10-426003-7備考:(function(b,c,f,g,a,d,e){b.MoshimoAffiliateO...
1970年代

カシミール・ウィエルジンスキ『ショパン』(音楽之友社1972)

書籍名:ショパン著者名:カシミール・ウィエルジンスキ翻訳者:野村光一/野村千枝出版社:音楽之友社発刊日:S47/6/20価格:1,200円頁数:4271073-223601-0777(function(b,c,f,g,a,d,e){b.Mo...
2010年代

小坂裕子『[新装版]フレデリック・ショパン全仕事』

「全仕事」ってピンとこないかもですが、ショパンの楽曲を作品番号順に並べて当時の状況と合わせて解説していくという斬新な伝記&作品解説のミックススタイル。確かにあるようで無かったかな?譜例や図版も豊富で一家に一冊って感じです。書籍名:[新装版]...
2010年代

平野啓一郎『ショパンを嗜む』

ショパン好きはショパンの人生についても詳しい(つまり本を読んでる)というのは面白い指摘ですね。『葬送』の創作ノートに基づいてショパンについて書かれています。図版や写真も充実していロケハンもしっかりされてたんだなという印象です。結果的に小説で...
ショパン関係者の本

坂本千代「ジョルジュ・サンド ふたつの恋」『ユリイカ』第17巻第10号通巻二二七号

雑誌名:ユリイカ 詩と批評特集名:25人の恋人達記事名:ジョルジュ・サンド ふたつの恋執筆者:坂本千代出版社:青土社発刊日:1985/10/1価格:980円頁数:286雑誌68932-03備考:(function(b,c,f,g,a,d,e...
1980年代

マレック&ゴードン=スミス『ショパン-その実像-』

書籍名:ショパン-その実像-著者名:マレック&ゴードン=スミス訳者名:木村博江出版社:東京創元社発刊日:1981/12/25価格:2,600円頁数:420備考:世界的に評価の高い伝記です。かなり充実した内容になっていて、へドレー以降に確立さ...
2000年代

荒木昭太郎『ショパン 瑠璃色のまなざし』

荒木昭太郎さん書き下ろしの新刊です。フランス語版ショパン往復書簡集を中心に年代を追って生涯をたどる構成で、日本では未翻訳だった手紙も数多く収録されています。著者の豊富な人生経験から語られる数々のエピソードは共感できるところも多く、あたかもそ...
楽譜棚

楽譜|Book VIII. ETUDES Library Vol.1551

出版社:G.SCHIRMER, Inc.シリーズ名:FREDERIC CHOPIN Complete Works for the Piano楽譜名:Book VIII. ETUDES Library Vol.1551校訂、運指:CARL M...
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