1940年代

フランツ・リスト『ショパンの藝術と生涯』(新太陽社)

書籍名:ショパンの藝術と生涯著者:フランツ・リスト訳者:蕗澤忠枝出版社:新太陽社発刊日:S18/8/1価格:1圓87錢頁数:292発行部数:2000部備考:フランツ・リストの本フレデリック・ショパン──その情熱と悲哀『ショパン その生涯と藝...
2000年代

ジャン=ジャック・エーゲルディンゲル/小坂裕子『ショパンの響き』

書籍名:ショパンの響き著者名:ジャン=ジャック・エーゲルディンゲル監訳者:小坂裕子翻訳者:西久美子出版社:音楽之友社発刊日:2007/8/5価格:7,600円+税頁数:415ISBN978-4-276-14356-2備考(function(...
1950年代

アンドレ・ジイド『ワイルド・ショパン』

書籍名:ワイルド・ショパン著者名:アンドレ・ジイド翻訳者:河上徹太郎出版社:新潮社発刊日:S29/12/16価格:70円頁数:179備考:ジイドのモンティーニュ、オスカー・ワイルド、ショパンに関する論文集です。「ショパンに関するノート」(2...
管理人コラム

「第四回ポーランド音楽の夕べ」に行ってきました

kobakoshi (2010年11月29日 00:18)11月27日に「第四回ポーランド音楽の夕べ」を聴きにやなか音楽ホールに行ってきました。忘れないうちに簡単な感想のメモを。プログラムは以下の通り。後半は全て日本初演です。前半ショパン・...
ショパンが出てくる本

つかだみちこ『ポーランドを歩く 「ショパンと田園の国」』

書籍名:ポーランドを歩く 「ショパンと田園の国」著者名:つかだみちこ発行所:YOU出版社発売所:山と渓谷社発刊日:1994/9/30価格:1,400円頁数:154ISBN4-635-88333-7備考:(function(b,c,f,g,a...
管理人コラム

第15回ショパン国際ピアノコンクール

2005年の9月から10月にかけて「第15回ショパン国際ピアノコンクール」が開催された。今回はインターネットを通じての実況中継もあって、これまで以上に様々な話題を提供してくれたと思う。結果だけ見れば、ラファウ・ブレハッチが地元ポーランドから...
2000年代

『覇者への道 激闘!ショパンコンクール』ムジカノーヴァ別冊

書籍名:覇者への道 激闘!ショパンコンクールシリーズ名:ムジカノーヴァ別冊写真:岡本央デザイン:杉井孝則編集担当:岡地まゆみ出版社:株式会社 ムジカノーヴァ発刊日:2001/1/10価格:1,500円頁数:116雑誌08520-1備考:第1...
CDラック

ショパン全集 音による完全作品目録 DISC-13(COCQ-83143)

マズルカ( III )● 二つのマズルカ マズルカ第52番 変ロ長調(1:21)  MAZURKA IN B-FLAT MAJOR, (No. 52) マズルカ第53番 ト長調(1:36)  MAZURKA IN G MAJOR, (No....
管理人コラム

ショパコン入賞者予想(2010年)

kobakoshi(2010年10月 2日 23:27)いよいよ明日、10月3日10時(日本時間18時※17時)から第16回ショパン国際ピアノコンクールの1次予選がスタートです。オフィシャルサイトも更新されてていよいよ始まるなって感じです。...
2010年代

青澤唯夫『ショパンその生涯』

音楽評論家の青澤唯夫さんによるショパンの伝記です。以前出版された『ショパン優雅なる激情』の改訂版になり、本書は作品解説の『ショパン その全作品』と2部構成で書かれています。ハードカバー。書籍名:ショパンその生涯著者名:青澤唯夫出版社:芸術現...
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