ショパンの洋書

Marceli Antoni Szulc, Fryderyk Chopin i utwory jego muzyczne

書籍名:Fryderyk Chopin i utwory jego muzyczne著者名:Marceli Antoni Szulc出版社:Polskie Wydawnictwo Muzyczne出版地:Krakow発刊日:1986ISBN...
2000年代

東貴良『ショパン パリコレクション』

書籍名:ショパン パリコレクション監修・執筆:東 貴良出版社:株式会社 ショパン発刊日:2002/3/1価格:1,900円頁数:91ISBN4-88364-151-1備考 :パリにある「パリ・ポーランド歴史文芸協会」の所蔵品目録です。手紙、...
ショパンの洋書

HENRYK OPIENSKI, CHOPIN’S LETTERS(1988)

書籍名:CHOPIN'S LETTERS収集:HENRYK OPIENSKI翻訳:E. L. VOYNICH出版社:DOVER PUBLICATIONS, INC.出版地:NEW YORK発刊日:1988備考:原田光子さんにより『天才ショパ...
1990年代

佐藤泰一『名曲名盤ショパン』

書籍名:名曲名盤ショパン ピアノの詩人の華麗なる世界著者名:佐藤泰一出版社:音楽之友社シリーズ名:ON BOOKS発刊日:1998/7/15価格:950円+税頁数:221ISBN4-276-35137-5備考(function(b,c,f,...
CDラック

ショパン全集 音による完全作品目録 DISC-17(COCQ-83147)

III .室内楽作品● チェロ・ソナタ ト短調 作品65  SONATA IN G MINOR FOR PIANO & VIOLONCELLO, Op. 65 I - Allegro moderato(10:15) II - Scherzo...
1990年代

『ショパンとその音楽』ムジカノーヴァ別冊

ショパン没後150周年を記念して発行されたMUSICA NOVAの特別号です。ショパンについてのあらゆることが網羅されています。やや専門的な内容のものも含まれていますが、ショパンへの「架空インタビュー」などという思い切った企画もあり、入門者...
2010年代

多田純一『日本人とショパン 洋楽導入期のピアノ音楽』

多田純一さん(@op23602002)による日本におけるショパン受容の歴史をまとめた本です。主にショパンの楽譜を中心に、演奏家・演奏会、出版物、レコードも取り上げて考察されています。特に楽譜の比較はエチュードの実例をあげながら詳細に書かれて...
1990年代

パム・ブラウン『伝記 世界の作曲家6 ショパン』

書籍名:ピアノの詩人とよばれるポーランドの作曲家 ショパンシリーズ名:伝記 世界の作曲家6著者:パム・ブラウン訳者:秋山いつき出版社:偕成社発刊日:1998/4価格:2,000円+税頁数:154ISBN4-03-542260-6備考:イギリ...
2020年代

青柳いづみこ『ショパン・コンクール見聞録 革命を起こした若きピアニストたち』

反田さん、小林さんの活躍も記憶に新しい2021年のショパンコンクール。青柳いづみこさん執筆による最新版の本。以前、中央公論新社から発行されてたものとは別の内容です。著者のTwitterはこちら(@AZxeKovhCoEd6s0)書籍名:ショ...
管理人コラム

オックスフォード版ショパン全集作品一覧

Edouard GANCHE(1880-1940)といえばショパンに関して重要な書籍を四冊も残しているにもかかわらず、日本では一冊も翻訳されていないので、名前すら知らないという人も多いのではないのでしょうか。20世紀のはじめごろ、まだロマン...
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