1990年代

カルロ・カヴァレッティ『ショパンとロマン派の音楽』

絵本です。ロマン派全体を見渡して活躍した作曲家をそれぞれ紹介し、ショパンの生きた時代を振り返るといった内容になってます。音楽之友社、春秋社、東京書籍、白水社、ヤマハミュージックメディアの五社共同企画とのことです。書籍名:ショパンとロマン派の...
2000年代

石井清司『革命とショパン』

書籍名:革命とショパンーパリ行きまでの懊悩著者名:石井清司出版社:ヤマハ発刊日:2002/10/1価格:1,600円+税頁数:228ISBN4-636-20806-4備考(function(b,c,f,g,a,d,e){b.MoshimoA...
楽譜棚

楽譜|CHOPIN BERCEUSE Opus 57 Des dur

出版社:EDITION SCHOTT楽譜名:CHOPIN BERCEUSE Opus 57 Des dur番号:0421校訂:EMIL SAUER出版年:1918収録曲:BERCEUSE Op. 57
2010年代

『生誕200年 ショパンのすべて その生涯と作品』ONTOMO MOOK

書籍名:生誕200年 ショパンのすべて その生涯と作品シリーズ名:ONTOMO MOOK出版社:音楽之友社発刊日:2010/4/10価格:1,760円(税込)頁数:152ISBN 978-4276961951備考ONTOMO MOOK 生誕...
CDラック

CDラック|周辺の音楽 Auguste Franchomme(1808-1884)

フランスのチェリスト、フランショームです。ショパンがパリに来てすぐの頃に知り合い、フランショームの親戚の田舎に招待されるなどして、生涯変わらぬ友情で結ばれました。二人は共作などもしていますが、ショパンの晩年の作品「チェロ・ソナタ」はフランシ...
CDラック

世界音楽全集12 ショパン/座右宝刊行会/河出書房

シリーズ名:世界音楽全集12タイトル:第5回配本 ショパン監修:堀内敬三・野村良雄・村田武雄企画:片山修三編集:株式会社座右宝刊行会/後藤茂樹発行所:株式会社河出書房新社原版:東芝音楽工業株式会社制作:株式会社河出アート・センター発行年:1...
PWM・その他

MAZUREK DABROWSKIEGO z refrenem w opracowaniu FRYDERYKA CHOPINA

ポーランドの国歌「ドブロンスキのマズルカ」にショパンが伴奏を付けたものです。ワルシャワのショパン博物館に保管されていた自筆譜を元に出版されました(自筆譜の写真付き)。出版社:PWM楽譜名:MAZUREK DABROWSKIEGO z ref...
1950年代

ヤン・ホルクマン『ショパンの遺産』

書籍名:ショパンの遺産著者名:ヤン・ホルクマン翻訳者:野村千枝出版社:音楽之友社発刊日:S32/6/5価格:600円頁数:148備考:著者はピアニストだそうです。いわゆる伝記ではなく、「ショパンという人」を色々な側面から研究してみようという...
CDラック

CDラック|周辺の音楽 Wojciech Zywny(1756-1842)

ショパンの最初のピアノの先生、ヴォイチェフ・ジヴニイのポロネーズです。チェコ出身のジヴニイは非常に個性的な人物だったらしく赤いお鼻に緑のチョッキ、近づけばいつもお酒の匂いがしたそうです。ショパンはジヴニイからピアノの手ほどきを受けたというよ...
楽譜棚

楽譜|PRÉLUDES Op.28,Op.45 No.7532

出版社:EDITION PETERSシリーズ名:Urtext楽譜名:THE COMPLETE CHOPIN A New Critical Edition PRÉLUDES Op.28,Op.45番号:No.7532校訂:Jean-Jacqu...
スポンサーリンク