2020年代

やまみちゆか『「ぼく、ショパン」マンガで楽しむ偉大な作曲家のホントの話』

可愛らしいイラストでTwitterでも人気のやまみちゆか(@yamamichipiano)さんの漫画です。ショパン以外にも「ぼく、ベートーヴェン」「ぼく、モーツァルト」も出ています。書籍名:「ぼく、ショパン」マンガで楽しむ偉大な作曲家のホン...
1940年代

長谷川千秋『新傳記叢書 ショパン』(1949)

書籍名:ショパン著者:長谷川千秋出版社:新潮社発刊日:S24/10/5価格:百四拾圓頁数:270備考:第二版(function(b,c,f,g,a,d,e){b.MoshimoAffiliateObject=a;b=b||function(...
2020年代

『第18回ショパン国際ピアノコンクール』弦楽器専門誌「サラサーテ」12月増刊

第1次審査からファイナルまで出場者・選曲・使用ピアノに至るまで完全データ化。各ステージごとに髙久暁、萩谷由喜子、酒井茜、青柳いづみこ各氏のレビュー付きで読み応えあり。審査員の採点表まで付いてる完全保存版です。書籍名:第18回ショパン国際ピア...
管理人コラム

世界一ショパン好きの国「日本」・・ ショパコン(2010年)

kobakoshi(2010年2月16日 22:41)けっこう前に発表されたのですでに見た人もいると思いますがショパンコンクールにエントリーされた人が発表されとります。参加人数が多い順に並べてみるとこんな感じ。56人 日本49人 ポーランド...
楽譜棚

楽譜|ピアノコンサート Vol.14 ショパン作品集〔III〕

出版社:株式会社 TBS サービス楽譜名:ショパン作品集〔III〕シリーズ名:ピアノコンサート Vol.14発刊日:1979年8月10日 第4版発行収録曲:17WALTZESOp.18, Op.34-1,Op.34-2,Op.34-3, O...
1970年代

ジェラルド・エーブラハム『ショパンの様式』

年代を追ってショパンの作曲技法がどう変わっていったかという内容です。ショパンの協奏曲の楽器編成に関する興味深い考察も含まれています。書籍名:ショパンの様式編集者:ジェラルド・エーブラハム翻訳者:小沼ますみ出版社:音楽之友社発刊日:S54/5...
1980年代

ドメル・ディエニー『演奏家のための和声分析と演奏解釈-ショパン-』

書籍名:演奏家のための和声分析と演奏解釈ーショパンー著者名:ドメル・ディエニー翻訳者:笠羽映子/椎名亮輔出版社:シンフォニア発刊日:1988/9/価格:1,442円頁数:93備考:エキエル教授がまえがきをかいています。エディションによる違い...
楽譜棚

楽譜|CHOPIN Klaviersonate b-moll Opus 35 289

出版社:G. HENLE VERLAG MÜNCHEN楽譜名:CHOPIN Klaviersonate b-moll Opus 35番号:289校訂:EWALD ZIMMERMANN運指:HANS-MARTIN THEOPOLD収録曲:KL...
CDラック

CDラック|周辺の音楽 Maria Szymanowska(1789-1831)

ポーランドが生んだ大女流ピアニスト、マリア・シマノフスカの作品です。J・フィールドにピアノを学んだ彼女はヨーロッパ中で活躍し、作曲家としても作品を数多く残しています。ショパンのノクターンがフィールドに影響を受けているという話は有名ですが、そ...
楽譜棚

楽譜|CHOPIN Präludien und Rondos No.1908

出版社:C.F. PETERS CORPORATION楽譜名:CHOPIN Präludien und Rondos番号:No.1908校訂:Herrmann Scholtz収録曲:Préludes, Op.28.Préludes, Op....
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