1950年代

カラソフスキー『ショパンの生涯と手紙』

書籍名:ショパンの生涯と手紙著者名:カラソフスキー翻訳者:柿沼太郎出版社:音楽之友社シリーズ名:音楽文庫53発刊日:S27/12/1価格:150円頁数:352+7備考:原著は1877年ドレスデンで発行。まえがきに1863年にポーランドで起き...
楽譜棚

楽譜|FIFTEEN WALTZES K 02107

出版社:Kalmus, WARNER BROS. PUBLICATIONSシリーズ名:A Kalmus Classic Edition楽譜名:Frederic CHOPIN FIFTEEN WALTZES From the "First c...
1970年代

遠山一行『ショパン』(新潮社)

書籍名:ショパン翻訳者:遠山一行出版社:新潮社発刊日:S51/9/25価格:900円頁数:197備考(function(b,c,f,g,a,d,e){b.MoshimoAffiliateObject=a;b=b||function(){ar...
楽譜棚

楽譜|EDITION・NATIONAL・FRANCAISE POLONAISES/HENRY・LEMOINE/1915

フランスのアンリ・ルモワンヌから出ていたポロネーズ集の楽譜です。表紙だけでは一見何の変哲もないように見えますが、一般的なポロネーズ集と違う点はOp.3のソロ版が含まれているということです。詳細は不明ですが、1840年にWesselから発売さ...
ショパンが出てくる本

「特集ショパンを聴くために」『レコード藝術』第三巻第四號

雑誌名:レコード藝術号数:第三巻 第四號記事名:特集ショパンを聴くために出版社:音楽之友社発刊日:S29/4/1価格:七百圓頁数:176備考:ショパンのレコードやCDを探すならこちらからどうぞCDラック※本の仕様や価格は当時のものです。最新...
2010年代

舩倉武一『ショパン・コンクールを聴く』

著者は幼少期に中村紘子さんのショパンコン入賞に感銘を受けて特別な思いがあったと語っています。日本でショパコンのライブ録音が多く出回るのも彼女の影響だろうというのはなるほど面白い説だと思いました。余談の中で「枕営業」という言葉が濁さず出てきた...
ショパンの洋書

Jim Samson, The music of CHOPIN

書籍名:The music of CHOPIN著者名:Jim Samson出版社:Routledge & Kegan Paul出版地:London発刊日:1985ISBN 0 7100 9688 7備考:(function(b,c,f,g,...
CDラック

バカっ振り視聴記

「バカっ振り」とはバカみたいに凄い指揮(指揮者)という意味です。ショパンの協奏曲を指揮者とオーケストラにこだわって聴いてみました。視聴記制作に関する注意・なるべく同じ時間帯に聴くようにした。・一曲は中断せず必ず通しで聴くようにした。・複数曲...
楽譜棚

楽譜|CHOPIN BALLADEN No.4114. Op.52. F MOLL

出版社:UNIVERSAL-EDITION.シリーズ名:AKADEMISCHE EINZEL-AUSGABE楽譜名:CHOPIN BALLADEN No.4114. Op.52. F MOLL校訂:R.PUGNO収録曲:BALLADE 4....
1950年代

ヤン・ホルクマン『ショパンの遺産』

書籍名:ショパンの遺産著者名:ヤン・ホルクマン翻訳者:野村千枝出版社:音楽之友社発刊日:S32/6/5価格:600円頁数:148備考:著者はピアニストだそうです。いわゆる伝記ではなく、「ショパンという人」を色々な側面から研究してみようという...
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