1970年代

カシミール・ウィエルジンスキ『ショパン』(音楽之友社1979)

書籍名:ショパン著者名:カシミール・ウィエルジンスキ翻訳者:野村光一/野村千枝出版社:音楽之友社発刊日:S54/7/20価格:1,900円頁数:4281073-223601-0777備考(function(b,c,f,g,a,d,e){b....
1960年代

属啓成『音楽写真文庫III ショパン』

書籍名:ショパンシリーズ名:音楽写真文庫III著者:属啓成出版社:音楽之友社発刊日:S36/1/31価格:300円頁数:84備考:ショパンに関する写真をまとめています。全てモノクロ写真。写真を通して生涯を辿るというコンセプトです。(func...
ショパン関係者の本

森本覺丹『リストの生涯』

書籍名:リストの生涯著者名:森本覺丹出版社:音楽世界社発刊日:S11/11/15価格:80円頁数:128備考:森本覚丹氏はフィンランド叙事詩「カレワラ」の飜訳で有名とのことです。外部リンク森本覚丹 - 九大コレクション | 九州大学附属図書...
CDラック

バカっ振り視聴記

「バカっ振り」とはバカみたいに凄い指揮(指揮者)という意味です。ショパンの協奏曲を指揮者とオーケストラにこだわって聴いてみました。視聴記制作に関する注意・なるべく同じ時間帯に聴くようにした。・一曲は中断せず必ず通しで聴くようにした。・複数曲...
管理人コラム

オックスフォード版ショパン全集作品一覧

Edouard GANCHE(1880-1940)といえばショパンに関して重要な書籍を四冊も残しているにもかかわらず、日本では一冊も翻訳されていないので、名前すら知らないという人も多いのではないのでしょうか。20世紀のはじめごろ、まだロマン...
1970年代

ジェラルド・エーブラハム『ショパンの様式』

年代を追ってショパンの作曲技法がどう変わっていったかという内容です。ショパンの協奏曲の楽器編成に関する興味深い考察も含まれています。書籍名:ショパンの様式編集者:ジェラルド・エーブラハム翻訳者:小沼ますみ出版社:音楽之友社発刊日:S54/5...
ショパンが出てくる本

法月歌客『恋愛の音楽家(上巻)』聚英閣

書籍名:恋愛の音楽家(上巻)著者名:法月歌客出版社:聚英閣発刊日:大正10/7/18価格:2円頁数:272備考:ノリヅキカカク。他にベートーヴェン、モーツァルト、シューマンなど。(function(b,c,f,g,a,d,e){b.Mosh...
PWM・その他

CHOPIN – SEPARATE EDITIONS TRZY POLONEZY z 1817 i 1821 r.

出版社:PWM楽譜名:CHOPIN - SEPARATE EDITIONS TRZY POLONEZY z 1817 i 1821 r.編集:IGNACY J.PADEREWSKI,LUDWIK BRONARSKI,JOZEF TURCZY...
楽譜棚

楽譜|CHOPIN MAZURKAS No.1902

出版社:C.F. PETERS楽譜名:CHOPIN MAZURKAS番号:No.1902校訂:Herrmann Scholtz収録曲:1.Opus 6 No.12.Opus 6 No.23.Opus 6 No.34.Opus 6 No.45...
1990年代

ヨセフ・ブロッホ、ピーター・コラジオ『ショパン・ノクターン演奏の手引き』

書籍名:ショパン・ノクターン演奏の手引き著者名:ヨセフ・ブロッホ/ピーター・コラジオ監修者:中村菊子翻訳者:渡辺寿恵子出版社:全音楽譜出版社発刊日:1998/11/20価格:1,400円+税頁数:146ISBN4-11-880081-0備考...
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