楽譜棚

楽譜|CHOPIN Polonaisen 217

出版社:G. HENLE VERLAG MÜNCHEN楽譜名:CHOPIN Polonaisen番号:217校訂:EWALD ZIMMERMANN運指:HANS-MARTIN THEOPOLD収録曲:1.Opus 26 Nr.1・BI 90...
PWM・その他

CHOPIN 14- National Edition(Urtext) KONCERT f-moll

出版社:PWMシリーズ名:SERIA A楽譜名:CHOPIN 14- National Edition(Urtext) KONCERT f-moll編集:JAN EKIER収録曲KONCERT f-moll Op.21NA FORTEPIA...
ショパンが出てくる本

園田高弘、諸井誠『往復書簡 ロマン派のピアノ曲/分析と演奏』音楽之友社

書籍名:往復書簡 ロマン派のピアノ曲/分析と演奏著者名:園田高弘 諸井誠出版社:音楽之友社発刊日:S59/2/10価格:3,200円頁数:337ISBN4-276-13030-1備考:(function(b,c,f,g,a,d,e){b.M...
2020年代

佐藤泰一『ショパン・コンクール 1927-2000 若きピアニストたちのドラマ』

以前発売された『ドキュメント ショパン・コンクール その変遷とミステリー』と同じ内容。タイトルと装丁も新たに復刊です。面白い本は何年経っても色褪せません。書籍名:ショパン・コンクール 1927-2000 若きピアニストたちのドラマ著者名:佐...
ショパン関係者の本

原田光子『フランツ・リストの生涯』

書籍名:フランツ・リストの生涯著者名:原田光子出版社:第一書房発刊日:S19/2/20価格:3圓95錢頁数:487発行部数:3,000備考:原田光子の本天才ショパンの心人間選書3 ショパンの心原田光子の本【資料室】クララ・シューマン「愛の手...
2010年代

萩谷由喜子『ショパンをめぐる女性たち』

冒頭から「 女性たちのライフストーリーを横糸に」と大きく書かれているように、ユスティナ、エミリアといった家族からショパンと関わった女性にスポットを当てて書かれたユニークな視点のエッセイ本です。カッセルのドイツ人に関わるくだりも詳しく書かれて...
1940年代

原田光子『天才ショパンの心』

ヘンリク・オピエンスキ教授コレクションの書簡集の中から著者の原田光子さんが219通を選び、まとめたものです。いわゆる書簡集とは違い、ショパンの一生と心の歴史を彼自身の言葉で語らせたかったと原田さんは書いています。手紙の翻訳に関しては著者自身...
ショパンが出てくる本

松枝史明『偉人を育てた親たち』産能大学出版部

書籍名:偉人を育てた親たち著者名:松枝史明(まつがえ・ふみあき)出版社:産能大学出版部発刊日:1999/6/5価格:1,500円+税頁数:242ISBN4-382-05483-4備考:(function(b,c,f,g,a,d,e){b.M...
2000年代

足達和子『ショパンへの旅』

書籍名:ショパンへの旅著者名:足達和子出版社:未知谷発刊日:2000/11/10価格:2,000円+税頁数:183+8ISBN4-89642-020-9備考:月刊誌「ムジカノーヴァ」に連載されていたものをまとめたものです。実際に著者がポーラ...
2020年代

青柳いづみこ『ショパン・コンクール見聞録 革命を起こした若きピアニストたち』

反田さん、小林さんの活躍も記憶に新しい2021年のショパンコンクール。青柳いづみこさん執筆による最新版の本。以前、中央公論新社から発行されてたものとは別の内容です。著者のTwitterはこちら(@AZxeKovhCoEd6s0)書籍名:ショ...
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