1980年代

エーテス・オルガ『大作曲家シリーズ 2 ショパン』

書籍名:ショパンシリーズ名:大作曲家シリーズ 2著者名:エーテス・オルガ翻訳者:横溝亮一出版社:東京音楽社発刊日:1987/10/10価格:2,575円頁数:267ISBN4-88564-103-9備考(function(b,c,f,g,a...
2020年代

下田幸二『ショパン その正しい演奏法 ―楽曲の背景・解説と分析・演奏のポイント―』

Twitterでもおなじみ下田幸二さん(@kojiego)のショパン解説本。以前発売されてた2010年版に近年の研究で明らかになった情報などを加筆修正したもの。書籍名:ショパン その正しい演奏法 ―楽曲の背景・解説と分析・演奏のポイント―著...
楽譜棚

楽譜|Book VII. Scherzi and Fantasy Library Vol.1556

出版社:G.SCHIRMER, Inc.シリーズ名:FREDERIC CHOPIN Complete Works for the Piano楽譜名:Book VII. Scherzi and Fantasy Library Vol.1556...
1930年代

ウィリアム・マアドック『ショパン評伝』(第一書房)

書籍名:ショパン評伝著者:ウィリアム・マアドック訳者:大田黒元雄出版社:第一書房発刊日:S14/12/15価格:3圓50錢頁数:533発行部数:初版一千部、二刷一千部(写真は第二刷)備考:20世紀初頭に書かれたショパンの伝記です。この本が日...
2020年代

ゾフィア・ヘルマン他/関口時正他『ショパン全書簡 1836〜1839年:パリ時代(下)』

パリ時代編上巻とセットなので人名索引はこちらにまとめられてます。下巻には小伝の他にズビグニェフ・スコヴロンによる「マジョルカ島でショパンが弾いたピアノ」を収録。楽譜出版社との契約書が増えてる印象ですね。ショパンが自分の作品に値段付けてるの見...
2000年代

加藤一郎『ショパンのピアニスム その演奏美学をさぐる』

国立音楽大学助教授の加藤一郎さんの書かれたショパンの新しい研究本です。楽曲解説ではなくショパンの求めていた音楽(音)とは何かをショパンのピアノ・メトードの草稿を元に詳しく解析しています。各項目が細かく区切られ大変読み易くなっています。基本的...
1940年代

小林英夫『楽聖選書 ショパン』

書籍名:ショパンシリーズ名:楽聖選書 IX(XV?)著者名:小林英夫出版社:ダヴイッド楽社発刊日:S23/9/15価格:220円頁数:83備考:大変小さなショパンの伝記です。少し長めの「ショパンの位相」から始まり、ショパンについて簡単な解説...
2010年代

舩倉武一『ショパン・コンクールを聴く』

著者は幼少期に中村紘子さんのショパンコン入賞に感銘を受けて特別な思いがあったと語っています。日本でショパコンのライブ録音が多く出回るのも彼女の影響だろうというのはなるほど面白い説だと思いました。余談の中で「枕営業」という言葉が濁さず出てきた...
楽譜棚

楽譜|ショパン・12のエチュード Op.10(アルフレド・コルトー版)

出版社:全音楽譜出版社楽譜名:ショパン・12のエチュード作品10(アルフレド・コルトー版)監修者:アルフレッド・コルトー翻訳・校閲:八田惇 価格:本体2,500円+税ISBN4-11-180061-0収録曲:12 Études op.10
2000年代

石垣優『ショパンの肖像』

書籍名:ショパンの肖像著者名:石垣優出版社:東京図書出版会発刊日:2005/12/14価格:1,238円+税頁数:251ISBN4-901880-92-6備考(function(b,c,f,g,a,d,e){b.MoshimoAffilia...
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