1940年代

小泉洽『ショパン その生涯と作品』

書籍名:ショパン その生涯と作品著者:小泉洽出版社:株式会社東京堂発刊日:S24/6/25価格:280圓頁数:384備考:小泉洽さんは音楽辞典など編集されてる方です。(function(b,c,f,g,a,d,e){b.MoshimoAff...
楽譜棚

楽譜|Book XV. Concerto in F minor Library Vol.1557

出版社:G.SCHIRMER, Inc.シリーズ名:FREDERIC CHOPIN Complete Works for the Piano楽譜名:Book XV. Concerto in F minor Library Vol.1557校...
管理人コラム

「第四回ポーランド音楽の夕べ」に行ってきました

kobakoshi (2010年11月29日 00:18)11月27日に「第四回ポーランド音楽の夕べ」を聴きにやなか音楽ホールに行ってきました。忘れないうちに簡単な感想のメモを。プログラムは以下の通り。後半は全て日本初演です。前半ショパン・...
2000年代

中野真帆子/王龍蒙『ショパンを廻るパリ散歩』

パリのショパンの住まいを中心に年代順に追って写真とエピソードで巡るというユニークなコンセプトの本です。当時の音楽事情やサロンの雰囲気、パリにおけるポーランド人社会の成り立ちなど読み応えのある内容です。サンドのノアンの館も含まれています。ショ...
ショパン関係者の本

西尾治子「ジョルジュ・サンドの物語世界における「語り手」」

書籍名:教養論叢 No.118著者名:西尾治子(にしお・はるこ)論文題目:ジョルジュ・サンドの物語世界における「語り手」出版社:慶應義塾大学法学研究会発刊日:2002/6/28価格:525円頁数:261ISSN 0451-6087備考:筑紫...
管理人コラム

コラム|ショパン展について

2003年3月1日(土)雨:ショパン展報告雨の中、府中まで出かけショパン展を見てきた。途中駅を降り間違えたり、いっこうにバスが来なかったり、結局タクシーに乗ったが運転手が場所を知らなかったりと色々大変だったが何とか無事到着。府中市美術館では...
ショパン関係者の本

持田明子『ジョルジュ・サンド 1804-76 自由、愛、そして自然』

書籍名:ジョルジュ・サンド 1804-76 自由、愛、そして自然著者名:持田明子(もちだ・あきこ)出版社:藤原書店発刊日:2004/6/20価格:2,200円+税頁数:271ISBN4-89434-393-7備考:(function(b,c...
2000年代

レギナ・スメンジャンカ『ショパンをどのように弾きますか?』

タイトルの通り「ショパンをどう弾くか」ということをピアニストのレギナ・スメンジャンカにより具体的に作品ひとつひとつ取り上げながら書かれています。実践的な内容なのでピアノ学習者からプロまで該当曲を練習している時のヒントになると思いますが、読み...
PWM・その他

パデレフスキ編ショパン全集 XIV ショパン ピアノ協奏曲

出版社:PWM発行所:財団法人ジェスク音楽文化振興会、株式会社アーツ出版楽譜名:パデレフスキ編ショパン全集 XIV ショパン ピアノ協奏曲編集:IGNACY J.PADEREWSKI,LUDWIK BRONARSKI,JOZEF TURCZ...
ショパンの洋書

George W. Platzman,A Catalogue of Early Printed Editions of the Works of Frédéric Chopin

書籍名:A Catalogue of Early Printed Editions of the Works of Frédéric Chopin著者名:George W. Platzman出版社:The University of Chi...
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