2020年代

『第18回ショパン国際ピアノコンクール』弦楽器専門誌「サラサーテ」12月増刊

第1次審査からファイナルまで出場者・選曲・使用ピアノに至るまで完全データ化。各ステージごとに髙久暁、萩谷由喜子、酒井茜、青柳いづみこ各氏のレビュー付きで読み応えあり。審査員の採点表まで付いてる完全保存版です。書籍名:第18回ショパン国際ピア...
1990年代

ウィリアム・アトウッド『ピアニスト・ショパン』下巻

書籍名:ピアニスト・ショパン 下巻著者名:ウィリアム・アトウッド訳者名:横溝亮一出版社:ショパン発刊日:1991/10/1価格:2,500円頁数:220ISBN4-88564-184-5備考(function(b,c,f,g,a,d,e){...
音楽之友社

標準版 ショパン ポロネーズ集

出版社:音楽之友社楽譜名:標準版 ショパン ポロネーズ集価格:本体1,700円+税ISBN4-276-41424-5収録曲Polonaise Op.26 No1,No2Polonaise Op.40 No1,No2Polonaise Op....
楽譜棚

楽譜|ショパン マズルカ 第1集(アルフレド・コルトー版)

出版社:全音楽譜出版社楽譜名:ショパン マズルカ 第1集(アルフレド・コルトー版)監修者:アルフレッド・コルトー翻訳:八田惇 価格:2,970円(税込)ISBN 978-4-11-180065-0収録曲:マズルカ 第1番 嬰ヘ長調 Op.6...
管理人コラム

ショパンのオーケストレーションて下手なの?

ショパンはピアノ協奏曲を2曲残してるんですが、オーケストレーションが貧弱だとかショパンはオーケストレーションが苦手だったとかいろいろ言われることが多いです。この問題については、ピアノが目立ちすぎるのでオーケストラは「いらないよね」っていう意...
2010年代

平野啓一郎『ショパンを嗜む』

ショパン好きはショパンの人生についても詳しい(つまり本を読んでる)というのは面白い指摘ですね。『葬送』の創作ノートに基づいてショパンについて書かれています。図版や写真も充実していロケハンもしっかりされてたんだなという印象です。結果的に小説で...
2010年代

『フォーラム・ポーランド2009年会議録』

書籍名:フォーラム・ポーランド2009年会議録出版社:ふくろう出版発刊日:2010/10/1価格:1,540円(税込)頁数:138ISBN 978-4861864445備考ショパン フォーラム・ポーランド 2009年 会議録関口時正が翻訳し...
楽譜棚

楽譜|EDITION・NATIONAL・FRANCAISE POLONAISES/HENRY・LEMOINE/1915

フランスのアンリ・ルモワンヌから出ていたポロネーズ集の楽譜です。表紙だけでは一見何の変哲もないように見えますが、一般的なポロネーズ集と違う点はOp.3のソロ版が含まれているということです。詳細は不明ですが、1840年にWesselから発売さ...
CDラック

LENT… AND OTHER WORKS

LENT... AND OTHER WORKS1. LENT CON GRAN ESPRESSIONE WN 37 (former version) 3’38”2. BALLADE Op. 23 G minor (former versio...
2020年代

新井鴎子『音楽家ものがたり ショパン ピアノは歌う ぼくの心を』

話題の日テレ系ドラマ「リバーサルオーケストラ」で音楽監修を務めた新井鴎子さん(@okotanakarai)の子供向け絵本シリーズ。付録CDの演奏はユンディ・リから牛田くんまで豪華すぎませんかね。ショパコンネタも押さえてます。書籍名:音楽家も...
スポンサーリンク