ショパン関係者の本

池田孝江『ジョルジュ・サンドはなぜ男装をしたか』

書籍名:ジョルジュ・サンドはなぜ男装をしたか著者名:池田孝江出版社:平凡社発刊日:1988/1/25価格:2,300円頁数:302ISBN4-582-47214-1備考:(function(b,c,f,g,a,d,e){b.MoshimoA...
1990年代

千明初美『集英社版・学習漫画 世界の伝記 ショパン』

書籍名:ショパン 「ピアノの詩人」とよばれた天才作曲家シリーズ名:集英社版・学習漫画 世界の伝記監修:笠間春子シナリオ:柳川創造漫画:千明初美出版社:株式会社集英社発刊日:1996/7/24価格:780円+税頁数:141ISBN4-08-2...
1990年代

高橋彰彦『複合純正音律の華ノクターン』

書籍名:複合純正音律の華ノクターン ショパンこそ純正音律で著者名:高橋彰彦出版社:音楽之友社発刊日:1996/6/20価格:2,500円頁数:119ISBN4-276-12403-4備考(function(b,c,f,g,a,d,e){b....
2010年代

崔善愛『ショパン-花束の中に隠された大砲』

著者の崔善愛(チェ・ソンエ)さんんは兵庫県生まれの在日韓国人でシュタルケルにも師事しているピアニストです。本書はショパンの伝記ですがご自身が経験した苦労もあってか、ポーランドを出てからの描写は詳しく旅券の問題など細かく書かれています。ショパ...
楽譜棚

楽譜|CHOPIN Scherzi 279

出版社:G. HENLE VERLAG MÜNCHEN楽譜名:CHOPIN Scherzi番号:279校訂:EWALD ZIMMERMANN運指:HANS-MARTIN THEOPOLD収録曲:SCHERZI1.Opus 20 BI 652...
2010年代

ジム・サムスン/大久保賢『ショパン 孤高の創造者 人・作品・イメージ』

イギリスの高名なショパン研究家ジム・サムスンによるショパン論を邦訳した唯一の本です。いわゆる一般的な伝記と違い、ショパンの音楽スタイルがどのように変遷していったのか等の作品論も含めたかなり専門的な内容になるので(例えばエルスナーが使った教科...
ショパンが出てくる本

岩井宏之『音楽史の点と線[上]』音楽之友社

書籍名:音楽史の点と線著者名:岩井宏之出版社:音楽之友社発刊日:1981/11/1価格:1,000円頁数:213ISBN4-276-37003-5備考:(function(b,c,f,g,a,d,e){b.MoshimoAffiliateO...
ショパン関係者の本

ベルナデット・ショヴロン『赤く染まるヴェネツィア』

書籍名:赤く染まるヴェネツィア ー サンドとミュッセの愛編纂:ベルナデット・ショヴロン(Bernadette Chovelon)訳者名:持田明子(もちだ・あきこ)出版社:藤原書店発刊日:2000/4/25価格:1,800円頁数:219ISB...
2010年代

小坂裕子『フレデリック・ショパン全仕事』

書籍名:フレデリック・ショパン全仕事著者名:小坂裕子出版社:アルテスパブリッシング発刊日:2010/05/10価格:2,500円+税頁数:310ISBN978-4-903951-31-7備考フレデリックショパン全仕事小坂裕子の本[新装版]フ...
CDラック

バカっ振り視聴記

「バカっ振り」とはバカみたいに凄い指揮(指揮者)という意味です。ショパンの協奏曲を指揮者とオーケストラにこだわって聴いてみました。視聴記制作に関する注意・なるべく同じ時間帯に聴くようにした。・一曲は中断せず必ず通しで聴くようにした。・複数曲...
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