1980年代

ユゼフ・カンスキ『ショパン-ショパンとその故郷-』

書籍名:ショパン-ショパンとその故郷-著者:ユゼフ・カンスキ訳者:小原雅俊日本語版監修:安川加寿子出版社:恒文社発刊日:1981/7/30価格:2,300円頁数:147ISBN4-7704-0452-2備考:写真集です。ショパンの故郷、生家...
2000年代

石井清司『革命とショパン』

書籍名:革命とショパンーパリ行きまでの懊悩著者名:石井清司出版社:ヤマハ発刊日:2002/10/1価格:1,600円+税頁数:228ISBN4-636-20806-4備考(function(b,c,f,g,a,d,e){b.MoshimoA...
PWM・その他

CHOPIN 30- National Edition(Urtext) KONCERT e-moll

出版社:PWMシリーズ名:SERIA B楽譜名:CHOPIN 30- National Edition(Urtext) KONCERT e-moll編集:JAN EKIER出版年:2001ISBN 83-89003-50-3収録曲KONCE...
ショパンが出てくる本

「ショパン特集」『音楽新潮』第十六巻十月号

書籍名:音楽新潮号数:第十六巻 十月号特集名:ショパン特集出版社:音楽新潮発行所発刊日:1939/10/1価格:五拾賤頁数:100備考:※本の仕様や価格は当時のものです。最新情報は購入サイト等でご確認ください。(ショパンの本棚管理人)こばや...
PWM・その他

Fryderyk Chopin II KONCERT FORTEPIANOWY F-MOLL Transkrypcja na fortepian i kwartet smyczkowy

出版社:PWM楽譜名:Fryderyk Chopin II KONCERT FORTEPIANOWY F-MOLLTranskrypcja na fortepian i kwartet smyczkowyTranskrypcja i opr...
2020年代

アダム・ザモイスキ『ショパン プリンス・オブ・ザ・ロマンティックス』

アメリカ生まれのポーランド貴族ザモイスキさんによるショパンの伝記本。気品のあるお顔はYouTubeで検索すると出てくるので興味のある人はAdam Zamoyskiで検索してみてくださいね。詩人ノルヴィットによる弔辞も掲載。ソフトカバーで横書...
2020年代

青柳いづみこ『ショパン・コンクール見聞録 革命を起こした若きピアニストたち』

反田さん、小林さんの活躍も記憶に新しい2021年のショパンコンクール。青柳いづみこさん執筆による最新版の本。以前、中央公論新社から発行されてたものとは別の内容です。著者のTwitterはこちら(@AZxeKovhCoEd6s0)書籍名:ショ...
CDラック

CDラック|周辺の音楽 Maria Szymanowska(1789-1831)

ポーランドが生んだ大女流ピアニスト、マリア・シマノフスカの作品です。J・フィールドにピアノを学んだ彼女はヨーロッパ中で活躍し、作曲家としても作品を数多く残しています。ショパンのノクターンがフィールドに影響を受けているという話は有名ですが、そ...
ショパンが出てくる本

小泉洽「ショパンとその音楽(一)」『トリオ』二月號

書籍名:トリオ号数:二月號特集名:ショパンとその音楽(一)出版社:トリオ針製作所発刊日:1937/2/1価格:拾賤頁数:32備考:小泉洽の本ショパン その生涯と作品アルス楽聖叢書 ショパン小泉洽の本【資料室】音楽とは何ぞや※本の仕様や価格は...
1960年代

F・ニークス『フレデリック・ショパン-人および音楽家としての-』

書籍名:フレデリック・ショパン-人および音楽家としての-著者名:F・ニークス翻訳者:田部節監修者:小山郁之進出版社:全音楽譜出版社発刊日:1966/12/1価格:800円頁数:37489-901備考:かなり有名なショパンの伝記です。1888...
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