全音楽譜出版社

ショパン マズルカ集

出版社:全音楽譜出版社楽譜名:ショパン マズルカ集 解説付解説:上代万里江価格:本体1,500円+税ISBN4-11-110030-9収録曲Op.6. No.1,No.2,No3,No.4Op.7. No.1,No.2,No3,No.4,N...
2010年代

萩谷由喜子『ショパンをめぐる女性たち』

冒頭から「 女性たちのライフストーリーを横糸に」と大きく書かれているように、ユスティナ、エミリアといった家族からショパンと関わった女性にスポットを当てて書かれたユニークな視点のエッセイ本です。カッセルのドイツ人に関わるくだりも詳しく書かれて...
PWM・その他

CHOPIN – Complete Works XX CONCERTO in F minor SCORE

出版社:PWM楽譜名:CHOPIN - Complete Works XX CONCERTO in F minor SCORE編集:IGNACY J.PADEREWSKI,LUDWIK BRONARSKI,JOZEF TURCZYNSKI収...
ショパンが出てくる本

ヨハネス・リデール『ロマン派の音楽』音楽之友社

書籍名:ロマン派の音楽著者名:ヨハネス・リデール翻訳者:福田昌作・宮本憲子出版社:音楽之友社発刊日:S52/11/10価格:1,200円頁数:191+7ISBN4-276-13180-4備考:(function(b,c,f,g,a,d,e)...
管理人コラム

ショパンはシューマンを見下していた?「カッセルのドイツ人問題」について

「長い序論のあとで彼は一小節一小節を分析してこれはただ普通にある変奏曲ではない、幻想的な絵画的な描写だといっています。第二ヴァリエーションはドン・ジョヴァンニがレポレロとかけまわるのだとか、第三はツェルリーナが接吻されていて、それを見て怒る...
1990年代

パム・ブラウン『伝記 世界の作曲家6 ショパン』

書籍名:ピアノの詩人とよばれるポーランドの作曲家 ショパンシリーズ名:伝記 世界の作曲家6著者:パム・ブラウン訳者:秋山いつき出版社:偕成社発刊日:1998/4価格:2,000円+税頁数:154ISBN4-03-542260-6備考:イギリ...
ショパンの洋書

M. P. RAMBEAU, CHOPIN DANS LA VIE ET L’OEUVRE DE GEORGE SAND

書籍名:CHOPIN DANS LA VIE ET L'OEUVRE DE GEORGE SAND著者名:Marie- Paule RAMBEAU出版社:LES BELLES LETTRES出版地:Paris発刊日:1985ISBN 2-2...
ショパンが出てくる本

園部三郎『音楽の歴史とその巨匠たち』東和社

書籍名:音楽の歴史とその巨匠たち著者名:園部三郎出版社:東和社発刊日:S26/10/1価格:220圓頁数:302+6備考:(function(b,c,f,g,a,d,e){b.MoshimoAffiliateObject=a;b=b||fu...
楽譜棚

楽譜|ショパン ナショナル・エディション[日本語版] バラード (エキエル版)

出版社:全音楽譜出版社楽譜名:ショパン ナショナル・エディション バラード (エキエル版)校訂:ヤン・エキエル監修:加藤一郎 日本語版監修価格:3,080円ISBN 978-4-11-180221-0収録曲:バラード ト短調 Op.23バラ...
1980年代

飛鳥幸子『哀愁のデュエット ショパン』

書籍名:哀愁のデュエット ショパンシリーズ名:愛の世界史=2画:飛鳥幸子作:久保田千太郎出版社:講談社発刊日:1984/12/14価格:530円頁数:179ISBN4-06-100602-9備考:ショパンの伝記マンガです。ショパンの後半年が...
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