CDラック

ショパン全集 音による完全作品目録 DISC-12(COCQ-83142)

マズルカ( II )● 四つのマズルカ 作品41 マズルカ第26番 嬰ハ短調 作品41の1(3:24)  MAZURKA IN C-SHARP MINOR, Op. 41 No. 1 マズルカ第27番 ホ短調 作品41の2(2:35)  M...
音楽之友社

器楽篇第20巻 ショパン ピアノ曲集 III

発行所:音楽之友社楽譜名:世界大音楽全集 器楽篇第20巻 ショパン ピアノ曲集 III解説:野村光一発刊日:S32年1月1日価格:380円収録曲ノクターンOp.9,No.1, No.2, No.3Op.15,No.1, No.2, No.3...
楽譜棚

楽譜|ショパン《ピアノ名曲集》

発行所:春秋社楽譜名:ショパン《ピアノ名曲集》編集:門馬直美解説:寺田兼文運指:田村慧子価格:本体1,500円+税ISBN4-393-91601-8収録曲:1.ワルツ イ短調2.ソステヌート 変ホ長調3.ワルツ 変イ長調4.ワルツ ホ長調5...
音楽之友社

ウィーン原典版31 ショパン エテュード作品25 付・3つの新しいエテュード

発行所:音楽之友社楽譜名:ウィーン原典版31 ショパン エテュード作品25 付・3つの新しいエテュード自筆譜,手写稿および原版譜にもとづく校訂ならびに運指法:パウル・バドゥーラ=スコダ価格:本体2,200円+税ISBN4-276-40031...
1990年代

カルロ・カヴァレッティ『ショパンとロマン派の音楽』

絵本です。ロマン派全体を見渡して活躍した作曲家をそれぞれ紹介し、ショパンの生きた時代を振り返るといった内容になってます。音楽之友社、春秋社、東京書籍、白水社、ヤマハミュージックメディアの五社共同企画とのことです。書籍名:ショパンとロマン派の...
1920年代

ジェームズ・ハネカー『ショパンの藝術』

書籍名:ショパンの藝術 全作品解説著者:ジェームズ・ハネカー訳者:鈴木賢之進出版社:十字屋楽器店発刊日:大正13/7/10価格:三圓頁数:362備考:「ショパンの生涯」の姉妹巻で、作品解説の本です。巻末にはレコード目録がつきます。外箱付き。...
1990年代

河合貞子『はじめてのショパン』

ピアノのレッスン手引き書です。個々の曲からショパンの世界観まで広げています。ただの手引き書に収まらない充実した内容です。書籍名:はじめてのショパン著者名:河合貞子出版社:春秋社発刊日:1992/5/20価格:1,600円+税頁数:229+7...
管理人コラム

ショパンコンクール 本戦・雑感(2010年)

kobakoshi(2010年10月22日 22:20)ちょっとタイミングがずれましたがショパンコンクール終了しました。長いようで過ぎてみれば一瞬だったような気がします。約一ヶ月間ショパン漬けの毎日。1日に何回も同じ曲を聴き比べすることなど...
ショパン関係者の本

池田孝江『ジョルジュ・サンドはなぜ男装をしたか』

書籍名:ジョルジュ・サンドはなぜ男装をしたか著者名:池田孝江出版社:平凡社発刊日:1988/1/25価格:2,300円頁数:302ISBN4-582-47214-1備考:(function(b,c,f,g,a,d,e){b.MoshimoA...
2010年代

岡部玲子『ショパンの楽譜、どの版を選べばいいの?』

ショパンの曲を練習していて楽譜について悩みや疑問がない人っていないと思うんですが、この本はタイトル通り、どの版を選べばいいのかだけではなく、そもそもの違いは何なのか、何で違う版が存在するのかとか、ありとあらゆる疑問に対して丁寧に解説されてる...
スポンサーリンク