2020年代

佐藤泰一『ショパン・コンクール 1927-2000 若きピアニストたちのドラマ』

以前発売された『ドキュメント ショパン・コンクール その変遷とミステリー』と同じ内容。タイトルと装丁も新たに復刊です。面白い本は何年経っても色褪せません。書籍名:ショパン・コンクール 1927-2000 若きピアニストたちのドラマ著者名:佐...
ショパンが出てくる本

「特集ショパンを聴くために」『レコード藝術』第三巻第四號

雑誌名:レコード藝術号数:第三巻 第四號記事名:特集ショパンを聴くために出版社:音楽之友社発刊日:S29/4/1価格:七百圓頁数:176備考:ショパンのレコードやCDを探すならこちらからどうぞCDラック※本の仕様や価格は当時のものです。最新...
音楽之友社

器楽篇第20巻 ショパン ピアノ曲集 III

発行所:音楽之友社楽譜名:世界大音楽全集 器楽篇第20巻 ショパン ピアノ曲集 III解説:野村光一発刊日:S32年1月1日価格:380円収録曲ノクターンOp.9,No.1, No.2, No.3Op.15,No.1, No.2, No.3...
2010年代

ジム・サムスン/大久保賢『ショパン 孤高の創造者 人・作品・イメージ』

イギリスの高名なショパン研究家ジム・サムスンによるショパン論を邦訳した唯一の本です。いわゆる一般的な伝記と違い、ショパンの音楽スタイルがどのように変遷していったのか等の作品論も含めたかなり専門的な内容になるので(例えばエルスナーが使った教科...
2000年代

藤嶋ミロ+まとしんすか『ミスター・フリッツ!』

書籍名:ミスター・フリッツ! 天才ショパン 命を投げ出し友を救う著者名:藤嶋ミロ+まとしんすか出版社:サンルイ文庫発刊日:2006/2/20価格:750円+税頁数:155ISBN4-9902823-0-2備考(function(b,c,f,...
1980年代

『音楽の手帖 ショパン』青土社

書籍名:音楽の手帖 ショパン出版社:青土社発刊日:1980/7/10価格:980円頁数:270+210073-801006-3978備考:ショパンについての研究報告やエッセイをまとめたものです。色々著名な方が寄稿しており、松本零士さんも書い...
ショパンが出てくる本

レオニード・クロイツァー『装飾音』大化書房

書籍名:装飾音モオツァルトよりシューマンに至るピアノ音楽の装飾音著者名:レオニード・クロイツァー翻訳者:中瀬古和出版社:大化書房発刊日:S23/2/5価格:240円頁数:226+11備考:クロイツァーが校訂したショパンの楽譜はこちらショパン...
楽譜棚

楽譜|43 MAZURKAS

出版社:ALFRED IKELMER楽譜名:43 MAZURKAS Pour Piano seul F.CHOPIN収録曲:Op.6 Cinq MazurkasOp.7 Quatre MazurkasOp.17 Quatre Mazurka...
1960年代

アーサー・ヘドレイ『ショパンの手紙』

書籍名:ショパンの手紙編集者:アーサー・ヘドレイ翻訳者:小松雄一郎出版社:白水社発刊日:1965/4/25価格:3,000円頁数:538+71073-55043-6911備考:(function(b,c,f,g,a,d,e){b.Moshi...
CDラック

CDラック|周辺の音楽 Jozef Elsner(1769-1854)その1

ワルシャワ音楽院時代の恩師、ヨーゼフ・エルスナー作曲のオラトリオです。ショパンはエルスナーについて古典和声学と対位法を習ったそうですが、卒業の時には「非凡な才能。音楽的天才」とエルスナーから評価されました。ショパンがワルシャワを離れる際、ジ...
スポンサーリンク