楽譜棚

楽譜|BALLADE POUR LE PIANO Op. 38./Breitkopf & Hartel

1841年の再版楽譜
1920年代

馬場二郎『ショパンの日記 ニーツェの言葉(ワーグネルを想ふ)』

書籍名:ショパンの日記 ニーツェの言葉(ワーグネルを想ふ)著者:馬場二郎出版社:クララ社発刊日:大正13/9/19価格:壹圓拾錢頁数:55+52備考:馬場二郎さんは他にシューマンの歌曲集『詩人の恋』も出されています。馬場二郎が翻訳した本シオ...
CDラック

東芝フォノブック ピアノへのいざない/ショパン篇 II

シリーズ名:東芝フォノブック ピアノへのいざない/ショパン篇 IIタイトル:ピアノへのいざない/ショパン篇 II解説:野村光一ピアノ独奏:野辺地勝久発行所:東芝音楽工業株式会社発行年:1961年8月20日価格:370円備考:解説30頁解説 ...
楽譜棚

楽譜|FRIEDRICH CHOPIN’S WERKE. VERSCHIEDENE WERKE für das Pianoforte.

出版社:Schlesinger'schen Buch u. Musikhandlungシリーズ名:Band VIII楽譜名:FRIEDRICH CHOPIN'S WERKE. VERSCHIEDENE WERKE für das Piano...
管理人コラム

「第四回ポーランド音楽の夕べ」に行ってきました

kobakoshi (2010年11月29日 00:18)11月27日に「第四回ポーランド音楽の夕べ」を聴きにやなか音楽ホールに行ってきました。忘れないうちに簡単な感想のメモを。プログラムは以下の通り。後半は全て日本初演です。前半ショパン・...
1950年代

カラソフスキー『ショパンの生涯と手紙』

書籍名:ショパンの生涯と手紙著者名:カラソフスキー翻訳者:柿沼太郎出版社:音楽之友社シリーズ名:音楽文庫53発刊日:S27/12/1価格:150円頁数:352+7備考:原著は1877年ドレスデンで発行。まえがきに1863年にポーランドで起き...
2010年代

『ショパン―200年の肖像』

「ショパン―200年の肖像」展の公式図録です。展覧会はコロナ禍ということもあり独特な雰囲気でしたね。豪華な執筆陣、豊富なカラー図版と現在考えうる最高のショパン本って感じです。展覧会に行けなかった人も是非手に取って見てみてください。書籍名:シ...
2010年代

ワンダ・ホトムスカ『菩提樹と立ち葵の歌 ~ショパン 音の日記~』

書籍名:菩提樹と立ち葵の歌 ~ショパン 音の日記~シリーズ名:音楽家の伝記はじめに読む1冊著者名:ワンダ・ホトムスカ翻訳者:つかだみちこ絵:渡辺あきお出版社:ハンナ発刊日:2017/4/11価格:1,980円(税込)頁数:272ISBN 9...
CDラック

CDラック|周辺の音楽 「Roberto il diavolo」Giacomo Meyerbeer(1791-1864)

ジャコモ・マイヤベーアの「悪魔のロベール」です。怪奇小説オペラという変わったジャンルで、当時はかなり評判が良かったらしいですが、これも現在はあまり観る機会がありません。ショパンはこのオペラについて1831年12月12日付けのティテュス宛ての...
PWM・その他

CHOPIN – Complete Works XV WORKS FOR PIANO AND ORCHESTRA

出版社:PWM楽譜名:CHOPIN - Complete Works XV WORKS FOR PIANO AND ORCHESTRA編集:IGNACY J.PADEREWSKI,LUDWIK BRONARSKI,JOZEF TURCZYN...
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