ショパン関係者の本

池田孝江『ジョルジュ・サンドはなぜ男装をしたか』

書籍名:ジョルジュ・サンドはなぜ男装をしたか著者名:池田孝江出版社:平凡社発刊日:1988/1/25価格:2,300円頁数:302ISBN4-582-47214-1備考:(function(b,c,f,g,a,d,e){b.MoshimoA...
CDラック

Vol.10 WORKS FOR PIANO AND ORCHESTRA

Vol.10 WORKS FOR PIANO AND ORCHESTRA1. VARIATIONS in B♭ major ON “LA CI DAREM”  FROM MOZART'S DON GIOVANNI Op. 2 17’56”2...
管理人コラム

「第四回ポーランド音楽の夕べ」に行ってきました

kobakoshi (2010年11月29日 00:18)11月27日に「第四回ポーランド音楽の夕べ」を聴きにやなか音楽ホールに行ってきました。忘れないうちに簡単な感想のメモを。プログラムは以下の通り。後半は全て日本初演です。前半ショパン・...
1980年代

イェージー・ヴァルドルフ『ものがたりショパン・コンクール』

書籍名:ものがたりショパン・コンクール編集者:イェージー・ヴァルドルフ翻訳者:足達和子出版社:音楽之友社発刊日:1988/11/20価格:2,000円頁数:221+20ISBN4-276-21435-1備考:ショパン・コンクールのデータだけ...
ショパンが出てくる本

ヴィルヘルム・フォン・レンツ『パリのヴィルトゥオーゾたち』

ロシア帝国の参事官でリストとショパンに直接指導を受けたヴィルヘルム・レンツの書いた本です。第1章はリスト、第2章がショパンです。交流のあった人の書いた本だけに時代の空気感も含めて生々しく伝わってきます。仏語版はエーゲルディンゲルが翻訳してる...
1990年代

シルヴィ・ドレーグ=モワン『ノアンのショパンとサンド』

書籍名:ノアンのショパンとサンド編集者:シルヴィ・ドレーグ=モワン翻訳者:小坂裕子出版社:音楽之友社発刊日:1992/5/25価格:2,400円頁数:302ISBN4-276-22434-9備考:ショパンのノアンでの生活の様子が詳しく書かれ...
ショパンの洋書

Iwaszkiewicz Jaroslaw, CHOPIN(1987)

書籍名:CHOPIN著者名:Iwaszkiewicz, Jaroslaw出版社:POLSKIE WYDAWNICTWO MUZYCZN出版地:Kraków発刊日:1987備考:邦題『ショパン』(function(b,c,f,g,a,d,e)...
ショパンが出てくる本

服部龍太郎『百人の大音楽家』婦人画報社

書籍名:百人の大音楽家 その生涯と芸術著者名:服部龍太郎出版社:婦人画報社発刊日:S23/9/1価格:160円頁数:305備考(function(b,c,f,g,a,d,e){b.MoshimoAffiliateObject=a;b=b||...
CDラック

ショパン全集 音による完全作品目録 DISC-4(COCQ-83134)

5 .スケルツォ スケルツォ第1番 ロ短調 作品20(10:15)  SCHERZO No.1 IN B MINOR, Op. 20 スケルツォ第2番 変ロ短調 作品31(9:14)  SCHERZO No.2 IN B-FLAT MINO...
2020年代

藤嶋ミロ『鷲の刻印 上 フレデリック・ショパンの運命』

同じ著者の『小説ショパン ワルシャワ幻想曲』の延長上にあたる小説です。こういう伝記小説というジャンルは難しく、ときには研究書や伝記などよりも下に見られがちですが、この『鷲の刻印』に関しては逆で、今まで読んだどの伝記小説とも違います。一例をあ...
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