ショパンが出てくる本

河上徹太郎『音楽と文化』創元選書

書籍名:音楽と文化シリーズ名:創元選書著者名:河上徹太郎出版社:創元社発刊日:S13/12/20価格:20円頁数:275備考:(function(b,c,f,g,a,d,e){b.MoshimoAffiliateObject=a;b=b||...
1940年代

兼常清佐『ショパン』(弘文堂書房)

書籍名:ショパン著者:兼常清佐出版社:弘文堂書房発刊日:S15/11/20価格:50錢頁数:168備考:兼常清佐の本ショパン(評論社)兼常清佐の本【資料室】兼常清佐「ショパンのエチュード」『音楽藝術』第十三巻第十号※本の仕様や価格は当時のも...
2010年代

岡部玲子『ショパンの楽譜、どの版を選べばいいの?』

ショパンの曲を練習していて楽譜について悩みや疑問がない人っていないと思うんですが、この本はタイトル通り、どの版を選べばいいのかだけではなく、そもそもの違いは何なのか、何で違う版が存在するのかとか、ありとあらゆる疑問に対して丁寧に解説されてる...
1970年代

手塚治虫『虹のプレリュード』

書籍名:虹のプレリュードシリーズ名:手塚治虫漫画全集87著者:手塚治虫出版社:講談社発刊日:1977/12/20価格:400円頁数:222備考:週刊少女コミック昭和50年10月5日号から10月26日号に連載。物語りは主人公ルネがワルシャワ音...
全音楽譜出版社

ショパン スケルツォとファンタジー

出版社:全音楽譜出版社楽譜名:ショパン スケルツォとファンタジー 解説付解説:上代万里江価格:本体1,300円+税ISBN4-11-110080-5収録曲Scherzo Op.20Scherzo Op.31Scherzo Op.39Sche...
ショパンが出てくる本

ヴィルヘルム・フォン・レンツ『パリのヴィルトゥオーゾたち』

ロシア帝国の参事官でリストとショパンに直接指導を受けたヴィルヘルム・レンツの書いた本です。第1章はリスト、第2章がショパンです。交流のあった人の書いた本だけに時代の空気感も含めて生々しく伝わってきます。仏語版はエーゲルディンゲルが翻訳してる...
1960年代

カミーユ・ブールニケル『《永遠の音楽家》4 ショパン』

シリーズ名:《永遠の音楽家》4書籍名:ショパン著者名:カミーユ・ブールニケル訳者名:荒木昭太郎出版社:白水社発刊日:1969/1/25価格:950円頁数:276備考(function(b,c,f,g,a,d,e){b.MoshimoAffi...
音楽之友社

ショパン=クロイツァー 即興曲 幻想即興曲 幻想曲

出版社:音楽之友社楽譜名:ショパン=クロイツァー 即興曲 幻想即興曲 幻想曲校訂者:レオニード・クロイツァー価格:本体1,800円+税ISBN4-276-43452-1収録曲Impromptu No 1 Op.29Impromptu No ...
2000年代

吉田秀和『吉田秀和作曲家論集3ショパン』

書籍名:吉田秀和作曲家論集3ショパン著者名:吉田秀和出版社:音楽之友社発刊日:2001/12/5価格:2,200円+税頁数:272ISBN4-276-22093-9備考(function(b,c,f,g,a,d,e){b.MoshimoAf...
1990年代

鈴木悦夫『ショパンを聴きながら』

物語風短編集です。「ジョルジュ・サンドの思い出」がおもしろかった。書籍名:ショパンを聴きながら著者名:鈴木悦夫出版社:KSS出版発刊日:1999/2/26価格:1,500円+税頁数:156ISBN4-87709-316-8(function...
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