1920年代

カラソフスキー『ショパンの生涯と手紙』

書籍名:ショパンの生涯と手紙著者名:カラソフスキー翻訳者:柿沼太郎出版社:新生社発刊日:大正12年/07/04価格:参圓五拾銭円頁数:445+8備考:(function(b,c,f,g,a,d,e){b.MoshimoAffiliateOb...
PWM・その他

Chopin Dwa zapomniane utwory

出版社:PWM楽譜名:Chopin Dwa zapomniane utwory編集:Andrzej KoszewskiISBN 83-224-1010-7収録曲Walc Es-dur(Oeuvre posthume)Walc a-moll(...
CDラック

CDラック|周辺の音楽 「Roberto il diavolo」Giacomo Meyerbeer(1791-1864)

ジャコモ・マイヤベーアの「悪魔のロベール」です。怪奇小説オペラという変わったジャンルで、当時はかなり評判が良かったらしいですが、これも現在はあまり観る機会がありません。ショパンはこのオペラについて1831年12月12日付けのティテュス宛ての...
管理人コラム

「第四回ポーランド音楽の夕べ」に行ってきました

kobakoshi (2010年11月29日 00:18)11月27日に「第四回ポーランド音楽の夕べ」を聴きにやなか音楽ホールに行ってきました。忘れないうちに簡単な感想のメモを。プログラムは以下の通り。後半は全て日本初演です。前半ショパン・...
1980年代

ジャン=ジャック・エーゲルディンゲル『弟子から見たショパン』

書籍名:弟子から見たショパン そのピアノ教育法と演奏美学著者名:ジャン=ジャック・エーゲルディンゲル翻訳者:米谷治郎・中島弘二出版社:音楽之友社発刊日:1983/7/15価格:4,800円頁数:378+27ISBN4-276-13143-X...
1990年代

『ショパンを弾こう』ヤマハミュージックメディア

「没後150周年特別企画」として出版されました。楽譜30曲が収録されている中に、ショパンにまつわるエピソードが入っています。小原孝さんや横山幸雄さんからのアドバイス付き。巻頭の中村紘子さんへのインタビューや「ショパンmonoかたろぐコレクシ...
2000年代

足達和子『ショパンへの旅』

書籍名:ショパンへの旅著者名:足達和子出版社:未知谷発刊日:2000/11/10価格:2,000円+税頁数:183+8ISBN4-89642-020-9備考:月刊誌「ムジカノーヴァ」に連載されていたものをまとめたものです。実際に著者がポーラ...
楽譜棚

楽譜|CHOPIN Walzer 131

出版社:G.HENLE VERLAG MÜNCHEN楽譜名:CHOPIN Walzer番号:131校訂:EWALD ZIMMERMANN運指:HANS-MARTIN THEOPOLD収録曲:1.Opus 182.Opus 34 Nr.13....
1950年代

竹山敏郎『少年音楽文庫 ショパン』

子ども向けの伝記です。非常にシンプルな内容です。珍しいのは楽譜が所々挿入されている点です。「華麗なる大ワルツ」「子犬のワルツ」「トリオ」「ノクターン」「エチュード」「プレリュード」「あまだれ前奏曲」「マズルカ」「マズルカ」が収められてます。...
ショパンの洋書

ARTHUR HEDLEY, Selected Correspondence of FRYDERYK CHOPIN

書籍名:Selected Correspondence of FRYDERYK CHOPIN編者名:ARTHUR HEDLEY出版社:HEINEMANN出版地:LONDON発刊日:1962備考:邦題『ショパンの手紙』(function(b,...
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