ショパンが出てくる本

米川和夫『北の十字架』青土社

書籍名:北の十字架 ポーランド詩集翻訳者名:米川和夫出版社:青土社発刊日:1987/11/15価格:2800円頁数:2991092-200073-3978備考:※本の仕様や価格は当時のものです。最新情報は購入サイト等でご確認ください。(ショ...
ショパンが出てくる本

津守健二『名曲と愛』番長書房

書籍名:名曲と愛著者名:津守健二出版社:番長書房発刊日:S40/12/25価格:440円頁数:328備考:(function(b,c,f,g,a,d,e){b.MoshimoAffiliateObject=a;b=b||function()...
2000年代

石井清司『ドラマティック・ショパン』

まあ変わった伝記です。経済誌に発表していたものをまとめたそうで、ショパンの生涯ではなくパリに出る頃までの内容が記されてます。ポーランドに何度も行った著者ならではの視点で歴史も踏まえてショパンの生きてた時代や空気感を活き活きと伝えます。面白い...
CDラック

CDラック|周辺の音楽 Jozef Elsner(1769-1854)その2

エルスナー初期の作品でヴァイオリン・ソナタの小品です。全体は3楽章で構成されています。非常に古典的で上品な作品です。世界初録音だそうです。 2004PZU SABarbara Trojanowska - skrzypce / violinE...
1940年代

兼常清佐『ショパン』(評論社)

書籍名:ショパン著者:兼常清佐出版社:株式会社 評論社発刊日:S23/10/30価格:180円頁数:256備考:両方とも評論社版ですが右の朱色の方が初版で左のこげ茶色の方が再版のものです。(function(b,c,f,g,a,d,e){b...
2010年代

平野啓一郎『ショパンを嗜む』

ショパン好きはショパンの人生についても詳しい(つまり本を読んでる)というのは面白い指摘ですね。『葬送』の創作ノートに基づいてショパンについて書かれています。図版や写真も充実していロケハンもしっかりされてたんだなという印象です。結果的に小説で...
楽譜棚

楽譜|Frederic Chopin Valser for piano

出版社:Edition Vitus Petersson楽譜名:Frédéric Chopin Valser för piano校訂:Wilhelm Speidel発刊年:1929収録曲:CHOPIN.Ein Konzert-imprompt...
楽譜棚

楽譜|ショパン マズルカ 第3集(アルフレド・コルトー版)

出版社:全音楽譜出版社楽譜名:ショパン マズルカ 第3集(アルフレド・コルトー版)監修者:アルフレッド・コルトー翻訳:八田惇 価格:2,750円ISBN 978-4-11-180067-4収録曲:マズルカ 第36番 イ短調 Op.59-1マ...
2010年代

多田純一『日本人とショパン 洋楽導入期のピアノ音楽』

多田純一さん(@op23602002)による日本におけるショパン受容の歴史をまとめた本です。主にショパンの楽譜を中心に、演奏家・演奏会、出版物、レコードも取り上げて考察されています。特に楽譜の比較はエチュードの実例をあげながら詳細に書かれて...
1960年代

園部三郎『世界伝記全集(32)ショパン』

書籍名:ショパンシリーズ名:世界伝記全集(32)著者:園部三郎出版社:講談社発刊日:S36/12/10価格:260円頁数:227備考園部三郎の本ジュニア音楽図書 ピアノの詩人ショパンショパン-その愛と生涯と眞實の肖像 ショパン評伝園部三郎の...
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