ショパンが出てくる本

廣瀬鐵雄『東欧三国の音楽教育』

書籍名:東欧三国の音楽教育 ポーランド・チェコ・ハンガリーをめぐって著者名:廣瀬鐵雄出版社:音楽之友社発刊日:S61/10/20価格:2,884円頁数:244ISBN4-267-31233-7備考:(function(b,c,f,g,a,d...
CDラック

CDラック|周辺の音楽 Pauline Viardot-Garcia(1821-1910)

フランスのメゾ・ソプラノ歌手、ポーリーヌ・ヴィアルド=ガルシアは天才女流歌手として周りから大変高く評価されていました。1837年にブリュッセルでデビュー、途中ロンドンに渡るなどして活躍し、1863年引退後はパリで後進の指導にあたりました。シ...
1980年代

アーサー・ヘドリー『フレデリック・ショパン』

書籍名:フレデリック・ショパン著者名:アーサー・ヘドリー翻訳者:野村光一出版社:音楽之友社発刊日:S58/8/30価格:2,000円頁数:291+15ISBN4-276-22432-2備考(function(b,c,f,g,a,d,e){b...
1990年代

佐藤允彦『ショパンとピアノと作品と』

書籍名:ショパンとピアノと作品と著者名:佐藤允彦出版社:東京音楽社発刊日:1991/3/20価格:2,000円+税頁数:265ISBN4-88564-177-2備考:目次を読むだけでも、興味を引かれる内容がたくさんあります。特に「ショパンの...
管理人コラム

ショパンの作品数について

「ショパンの作品は全部で何曲あるの?」こう聞かれたときにみなさんは何と答えてますか。僕は「大体230曲くらい」と答えるようにしています。この230という数字には一応根拠があります。ワルシャワショパン協会が編集した『パデレフスキ原典版ショパン...
ショパンが出てくる本

エトヴィン・フィッシャー『音楽を愛する友へ』新潮文庫

書籍名:音楽を愛する友へシリーズ名:新潮文庫 フー10ー1著者名:エトヴィン・フィッシャー翻訳者:佐野利勝出版社:新潮社発刊日:S52/3/30(写真:第十四刷)価格:280円頁数:137備考:(function(b,c,f,g,a,d,e...
2010年代

青柳いづみこ『ショパン・コンクール – 最高峰の舞台を読み解く』

ショパコンの歴史やレビューだけではなく、2015年のコンクール取材を中心にガチンコの裏事情みたいな感じで最初から最後まで面白かった。ショパコンの出場の仕方から書かれてるんだから徹底してますよ。曲の聴き方のポイントもものすごく勉強になる。20...
PWM・その他

1966年版パデレフスキ編バラード集

1966年版パデレフスキ編バラード集(写真右)の楽譜です。大きい!図版は全てモノクロ。※本の仕様や価格は当時のものです。最新情報は購入サイト等でご確認ください。(ショパンの本棚管理人)こばやしショパンの楽譜は他にもあるよ!下のリンクから探し...
2010年代

『アイ・ラブ・ショパン ショパン・ファン・ブック』ヤマハムックシリーズ

書籍名:ヤマハムックシリーズ アイ・ラブ・ショパン ショパン・ファン・ブックシリーズ名:ヤマハムックシリーズ出版社:(株)ヤマハミュージックメディア発刊日:2010/10/27価格:1,800円+税頁数:82ISBN978-4-636-86...
楽譜棚

楽譜|ショパン・ソナタ作品35(アルフレド・コルトー版)

出版社:全音楽譜出版社楽譜名:ショパン・ソナタ作品35(アルフレド・コルトー版)監修者:アルフレッド・コルトー翻訳・校閲:八田惇 価格:本体1,300円+税ISBN4-11-180055-6収録曲:SONATE Op.35
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