ショパンの洋書

Jim Samson, CHOPIN:The Four Ballades

書籍名:CHOPIN:The Four Ballades著者名:Jim Samson出版社:CAMBRIDGE UNIVERSITY PRESS出版地:London発刊日:1992ISBN 0 521 38615 2備考:(function...
楽譜棚

楽譜|NOCTURNE IN G MAJOR Op.37, No.2 No.1209

出版社:ART PUBLICATION SOCIETY楽譜名:NOCTURNE IN G MAJOR Op.37, No.2 By FRÉDÉRIC FRANÇOIS CHOPIN番号:No.1209収録曲:Nocturne. Op.37,...
2010年代

パスカル ドゥヴァイヨン『パスカル・ドゥヴァイヨンのショパン・エチュード作品25の作り方』

作品10に続いて同じく練習曲を料理に見立てて「今日の献立」「期待される食効果」「よりよい消化のために」「作り方」とレシピ風に解説するという構成です。ショパンのテクニックについての解説は作品10の方に入っているので併せて読まれることをお勧めし...
ショパン関係者の本

持田明子『ジョルジュ・サンドからの手紙』

書籍名:ジョルジュ・サンドからの手紙著者名:ジョルジュ・サンド翻訳者・編集・構成: 持田明子出版社:藤原書店発刊日:1996/3/30価格:2900円頁数:263ISBN4-89434-035-6備考:(function(b,c,f,g,a...
2000年代

ジャン=ジャック・エーゲルディンゲル/小坂裕子『ショパンの響き』

書籍名:ショパンの響き著者名:ジャン=ジャック・エーゲルディンゲル監訳者:小坂裕子翻訳者:西久美子出版社:音楽之友社発刊日:2007/8/5価格:7,600円+税頁数:415ISBN978-4-276-14356-2備考(function(...
2010年代

萩谷由喜子『ショパンをめぐる女性たち』

冒頭から「 女性たちのライフストーリーを横糸に」と大きく書かれているように、ユスティナ、エミリアといった家族からショパンと関わった女性にスポットを当てて書かれたユニークな視点のエッセイ本です。カッセルのドイツ人に関わるくだりも詳しく書かれて...
管理人コラム

ショパンはシューマンを見下していた?「カッセルのドイツ人問題」について

「長い序論のあとで彼は一小節一小節を分析してこれはただ普通にある変奏曲ではない、幻想的な絵画的な描写だといっています。第二ヴァリエーションはドン・ジョヴァンニがレポレロとかけまわるのだとか、第三はツェルリーナが接吻されていて、それを見て怒る...
1950年代

ヤン・ホルクマン『ショパンの遺産』

書籍名:ショパンの遺産著者名:ヤン・ホルクマン翻訳者:野村千枝出版社:音楽之友社発刊日:S32/6/5価格:600円頁数:148備考:著者はピアニストだそうです。いわゆる伝記ではなく、「ショパンという人」を色々な側面から研究してみようという...
ショパン関係者の本

安達正勝『二十世紀を変えた女たち』

書籍名:二十世紀を変えた女たち著者名:安達正勝(あだち まさかつ)出版社:白水社発刊日:2000/7/25価格:1,900円頁数:260+3ISBN4-560-02824-9備考:序章に「十九世紀の新しい女、ジョルジュ・サンド(1804-1...
ショパン関係者の本

西武美術館『ジョルジュ・サンド展』

書籍名:ジョルジュ・サンド展 ー愛と真実を追い求めたロマン派を代表する女流作家ー主催:西武美術館企画:池田孝江編集:西武美術館制作:フレックス発行:西武美術館発刊日:1989頁数:65備考:図録1989年9月8日(金)ー9月20日(水) ス...
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