1980年代

ユゼフ・カンスキ『ショパン-ショパンとその故郷-』

書籍名:ショパン-ショパンとその故郷-著者:ユゼフ・カンスキ訳者:小原雅俊日本語版監修:安川加寿子出版社:恒文社発刊日:1981/7/30価格:2,300円頁数:147ISBN4-7704-0452-2備考:写真集です。ショパンの故郷、生家...
2000年代

石井清司『ドラマティック・ショパン』

まあ変わった伝記です。経済誌に発表していたものをまとめたそうで、ショパンの生涯ではなくパリに出る頃までの内容が記されてます。ポーランドに何度も行った著者ならではの視点で歴史も踏まえてショパンの生きてた時代や空気感を活き活きと伝えます。面白い...
ショパンが出てくる本

「特集ショパンを聴くために」『レコード藝術』第三巻第四號

雑誌名:レコード藝術号数:第三巻 第四號記事名:特集ショパンを聴くために出版社:音楽之友社発刊日:S29/4/1価格:七百圓頁数:176備考:ショパンのレコードやCDを探すならこちらからどうぞCDラック※本の仕様や価格は当時のものです。最新...
ショパンが出てくる本

ステファン・シレジンスキ『ポーランド音楽の歴史』

書籍名:ポーランド音楽の歴史編集者:ステファン・シレジンスキ/ルドヴィク・エルハルト訳者名:阿部緋沙子/小原雅俊/鈴木静哉出版社:音楽之友社発刊日:1998/5/10価格:3,650円頁数:278ISBN4-276-13556-4備考:(f...
2010年代

多田純一『日本人とショパン 洋楽導入期のピアノ音楽』

多田純一さん(@op23602002)による日本におけるショパン受容の歴史をまとめた本です。主にショパンの楽譜を中心に、演奏家・演奏会、出版物、レコードも取り上げて考察されています。特に楽譜の比較はエチュードの実例をあげながら詳細に書かれて...
1990年代

シルヴィ・ドレーグ=モワン『ノアンのショパンとサンド』

書籍名:ノアンのショパンとサンド編集者:シルヴィ・ドレーグ=モワン翻訳者:小坂裕子出版社:音楽之友社発刊日:1992/5/25価格:2,400円頁数:302ISBN4-276-22434-9備考:ショパンのノアンでの生活の様子が詳しく書かれ...
1990年代

カミーユ・ブールニケル『大作曲家 ショパン』

書籍名:大作曲家 ショパン著者名:カミーユ・ブールニケル訳者名:荒木昭太郎出版社:音楽之友社発刊日:1994/8/10価格:2,400円頁数:271+23ISBN4-276-22158-7備考(function(b,c,f,g,a,d,e)...
ショパンが出てくる本

小泉洽「ショパンとその音楽(一)」『トリオ』二月號

書籍名:トリオ号数:二月號特集名:ショパンとその音楽(一)出版社:トリオ針製作所発刊日:1937/2/1価格:拾賤頁数:32備考:小泉洽の本ショパン その生涯と作品アルス楽聖叢書 ショパン小泉洽の本【資料室】音楽とは何ぞや※本の仕様や価格は...
ショパン関係者の本

ミシェル・ペロー編『サンド ー 政治と論争』

書籍名:サンド ー 政治と論争編纂:ミシェル・ペロー(Michelle PERROT)訳者名:持田明子(もちだ・あきこ)出版社:藤原書店発刊日:2000/9/30価格:3,200円頁数:334ISBN4-89434-196-4備考:(fun...
ショパンの洋書

Iwaszkiewicz Jaroslaw, CHOPIN(1956)

書籍名:CHOPIN著者名:Iwaszkiewicz, Jaroslaw出版社:POLSKIE WYDAWNICTWO MUZYCZN出版地:Cracow発刊日:1956備考:邦題『ショパン』(function(b,c,f,g,a,d,e)...
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