楽譜棚

楽譜|KRAKOWIAK CONCERT RONDO For piano and orchestra Op.14

出版社:EDWIN F. KALMUSシリーズ名:KALMUS ORCHESTRA LIBRARY楽譜名:FRIEDRICH CHOPIN KRAKOWIAK CONCERT RONDO For piano and orchestra Op...
楽譜棚

楽譜|ショパン ナショナル・エディション[日本語版] スケルツォ(エキエル版)

出版社:全音楽譜出版社楽譜名:ショパン ナショナル・エディション スケルツォ(エキエル版)校訂:ヤン・エキエル監修:加藤一郎 日本語版監修価格:3,080円ISBN 978-4-11-180223-4収録曲:スケルツォ ロ短調 Op. 20...
管理人コラム

ダニイル・トリフォノフ 日本デビューリサイタル

kobakoshi (2011年1月23日 23:34)さて本格的に忘れちゃう前にメモを。昨年ショパコンで3位だったトリフォノフ君のデビューコンサートを聴いてきました。1月13日、場所は仙川アヴェニュー。彼は本当に才能のあるピアニストだと思...
楽譜棚

楽譜|ショパン・遺作集(アルフレド・コルトー版)

出版社:全音楽譜出版社楽譜名:ショパン・遺作集(アルフレド・コルトー版)監修者:アルフレッド・コルトー翻訳・校閲:八田惇 価格:3,300円(税込)ISBN 978-4-11-180074-2収録曲:ソナタ Op.4ドイツ民謡による変奏曲3...
ショパンが出てくる本

桃雪琴梨「みんなショパンに片思い!?」電撃マ王11月号

タイトル:みんなショパンに片思い!?雑誌名:電撃マ王 11月号著者名:桃雪琴梨出版社:アスキー・メディアワークス発刊日:2008/11/1価格:657円+税頁数:554雑誌 16411-11備考:「僕のショパン」の桃雪先生描き下ろしの読切。...
2000年代

中野真帆子/王龍蒙『ショパンを廻るパリ散歩』

パリのショパンの住まいを中心に年代順に追って写真とエピソードで巡るというユニークなコンセプトの本です。当時の音楽事情やサロンの雰囲気、パリにおけるポーランド人社会の成り立ちなど読み応えのある内容です。サンドのノアンの館も含まれています。ショ...
CDラック

CDラック|周辺の音楽 「La dame blanche」Francois-Adrien-Boieldieu(1775-1834)

ボィエルデューの「白衣の婦人」です。ショパンは初めてウィーンを訪れた際、着いてすぐにこのオペラを観たと家族宛の手紙に書いています。そして1829年8月11日火曜日、国立ケルントナートア劇場で催されたショパンのウィーン・デビューコンサートでこ...
2020年代

青柳いづみこ『ショパン・コンクール見聞録 革命を起こした若きピアニストたち』

反田さん、小林さんの活躍も記憶に新しい2021年のショパンコンクール。青柳いづみこさん執筆による最新版の本。以前、中央公論新社から発行されてたものとは別の内容です。著者のTwitterはこちら(@AZxeKovhCoEd6s0)書籍名:ショ...
CDラック

ショパン 世界の名曲 13 ー レコードI/中央公論社

シリーズ名:中央公論社・世界の名曲 13 ー レコードIタイトル:ショパン解説:佐藤允彦発行所:発行年:価格:備考:解説1頁音源:PHILIPSピアノ協奏曲 第2番 ヘ短調 作品21クララ・ハスキル(ピアノ) イーゴリ・マルケヴィッチ指揮 ...
2010年代

青柳いづみこ『ショパン・コンクール – 最高峰の舞台を読み解く』

ショパコンの歴史やレビューだけではなく、2015年のコンクール取材を中心にガチンコの裏事情みたいな感じで最初から最後まで面白かった。ショパコンの出場の仕方から書かれてるんだから徹底してますよ。曲の聴き方のポイントもものすごく勉強になる。20...
スポンサーリンク