2020年代

『第18回ショパン国際ピアノコンクール』弦楽器専門誌「サラサーテ」12月増刊

第1次審査からファイナルまで出場者・選曲・使用ピアノに至るまで完全データ化。各ステージごとに髙久暁、萩谷由喜子、酒井茜、青柳いづみこ各氏のレビュー付きで読み応えあり。審査員の採点表まで付いてる完全保存版です。書籍名:第18回ショパン国際ピア...
2010年代

大内田倭文『ショパンとサンド ゆかりの地を訪ねる』

書籍名:ショパンとサンド ゆかりの地を訪ねる ワルシャワ-パリ-ノアン著者名:大内田倭文出版社:スタイルノート発刊日:2011/06/26価格:1,800円+税頁数:128ISBN978-4-903238-56-2備考ショパンとサンド ゆか...
2010年代

ワンダ・ホトムスカ『菩提樹と立ち葵の歌 ~ショパン 音の日記~』

書籍名:菩提樹と立ち葵の歌 ~ショパン 音の日記~シリーズ名:音楽家の伝記はじめに読む1冊著者名:ワンダ・ホトムスカ翻訳者:つかだみちこ絵:渡辺あきお出版社:ハンナ発刊日:2017/4/11価格:1,980円(税込)頁数:272ISBN 9...
2020年代

佐藤泰一『ショパン・コンクール 1927-2000 若きピアニストたちのドラマ』

以前発売された『ドキュメント ショパン・コンクール その変遷とミステリー』と同じ内容。タイトルと装丁も新たに復刊です。面白い本は何年経っても色褪せません。書籍名:ショパン・コンクール 1927-2000 若きピアニストたちのドラマ著者名:佐...
2010年代

青柳いづみこ『ショパン・コンクール – 最高峰の舞台を読み解く』

ショパコンの歴史やレビューだけではなく、2015年のコンクール取材を中心にガチンコの裏事情みたいな感じで最初から最後まで面白かった。ショパコンの出場の仕方から書かれてるんだから徹底してますよ。曲の聴き方のポイントもものすごく勉強になる。20...
1950年代

園部三郎『愛と眞實の肖像 ショパン評伝』

書籍名:愛と眞實の肖像 ショパン評伝著者:園部三郎出版社:和光社発刊日:S29/5/30価格:320円頁数:302備考:園部三郎さん最初のショパン伝です。非常にシンプルで、余計なものもなく、質の良い伝記の部類に入ると思います。「参考文献」が...
楽譜棚

楽譜|ショパン・作品集 第1集(アルフレド・コルトー版)

出版社:全音楽譜出版社楽譜名:ショパン・作品集 第1集(アルフレド・コルトー版)監修者:アルフレッド・コルトー翻訳・校閲:八田惇 価格:2,750円(税込)ISBN 978-4-11-180068-1収録曲:幻想曲 ヘ短調 Op.49舟歌 ...
管理人コラム

ショパンのオーケストレーションて下手なの?

ショパンはピアノ協奏曲を2曲残してるんですが、オーケストレーションが貧弱だとかショパンはオーケストレーションが苦手だったとかいろいろ言われることが多いです。この問題については、ピアノが目立ちすぎるのでオーケストラは「いらないよね」っていう意...
音楽之友社

ヘンレ原典版 解説付 ショパン プレリュード

発行所:音楽之友社楽譜名:ヘンレ原典版 解説付 ショパン プレリュード解説:米谷治郎価格:本体800円収録曲OPUS 28OPUS 45OHNE OPUSZAHL※本の仕様や価格は当時のものです。最新情報は購入サイト等でご確認ください。(シ...
管理人コラム

渋谷タワーレコード ヤブウォンスキ ミニライブ&サイン会に行ってきたよ

kobakoshi (2009年5月16日 21:59)渋谷のタワレコでヤブウォンスキさんのインストアライブがあったんで行ってきました。アルバム「ショパン・グレイテスト・ヒッツ」の発売記念なんだそうです。今回の曲目は1.ノクターン20番2....
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